FINAL FANTASY XV (3)

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盛り上がり的にクライマックスまで来ました。たぶんこれが最終章かな。

ストーリーは終盤なのですが、敵が超強いです。
Lv50なのですが、雑魚にすら全然勝てない…。
仕方がないので旧エリアを回ってLv上げを繰り返しています。
後半はLv上げあんまりしてなかったから、徐々に想定レベルに届かなくなったのかなあ。

そういえば、ストーリーをどんどん進めていると、どこかで聞いた声が。
この声はもしかして…桐生さん、桐生さんだ!と超興奮しました。
主人公ノクトの昔の旅仲間である、SSのウィスカムさんが同じ声優さんのようです。
今回はFallout4みたいに仲間にはならないだろうなー。

FINAL FANTASY XV (2)

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召喚がめっちゃ強いです。

てこてこプレイ中です。
ストーリーはチャプター7まで来ました。
本作は魔法が特別扱いになっているストーリーのためか、魔法がかなり強めになっています。
そして魔法の上位扱いである召喚は、更にめちゃくちゃ強いです。
最初使ったときは、あまりの強さと派手さに笑ってしまいました。

召喚の発動条件は「HPが半分以下で画面が赤くなっている時にL2長押し」とちょっと分かりにくめ。
ファントムソード使用時のようにポンっと押すのかなと思い込んでおり、最初の召喚必須バトルではバグったと思って思わず再起動してしまいました。

SSは発動したての、ラムウの「裁きの雷」です。
今までのシリーズの召喚で、一番テンションが上がったかもしれません。
この後、このエフェクトの出ている範囲が焼け野原になるんですよね。
そのあまりの広範囲ぶりに、大変だー!と苦笑いしてしまいました。

他の召喚も今から待ち遠しいです。

FINAL FANTASY XV (1)

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流行に乗っかり、FF15を楽しんでおります。

現在はチャプター4まで進みました。
本作はとにかく戦闘が楽しいですね。
カメラワークに難があるものの、シフト操作によるワープ切りが強いので使いまくっています。

ストーリーはまだ序盤なためもあってか、大きな動きは無し。
私は本作の前日譚となる映画、KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XVを視聴済みですが、ストーリーを見ていると、映画は絶対に観ておいた方がいいですね。
未試聴の方は置いてけぼりになりそうなイベントがいくつかあります。

SSはパーティキャラのプロンプトがゲーム中に撮ってくれる写真です。
この写真システム、なかなか今までにない感じでお気に入り。
あんなことあったなあ。と振り返れるのは、トロフィーSS機能に近いかもしれません。

たまに下のSSのような、おもしろ写真がまぎれるのもご愛敬。
とある作戦で共闘する将軍なのですが、敵の爆発に巻き込まれて真っ黒焦げになっています。
そんな顔でお前たちもまだまだ。とか言われても、心に響いてきませんよー。笑。

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2016/12の気になるゲーム

FF15に熱中しており12月中には触れないことが確定しているのですが、ゲームは待ってはくれません。
来年にはこのラッシュも落ち着きそうなので、買うだけ買っちゃおうかなーな今月発売のゲームたちです。

INSIDE
あの真っ黒ACT、LIMBOのチームが作った新作ACTです。
不気味で不安を抱かせる雰囲気作りは相変らずうまいですね。
今回は特にBGMにこだわっているそうで、いったん人間の頭蓋骨を通してから録音しているようです。
果たしてどんなストーリーになるんでしょうか。
PS4で11/24に配信済み

人喰いの大鷲トリコ
ICO、ワンダに続く、SIEの雰囲気ACT第3弾です。
1こ、2こに続く3こなのでトリコなのだとか。
ワンダの「最後の一撃はせつない」で印象深い体験をさせてもらったので、本作も購入予定。
PS4で12/6に発売

龍が如く6 命の詩。
言わずと知れた名作ゲーの最新作です。
本作が桐生さんサーガの最終章になるとのことで、期待も今まで以上に高まります。
また、トロフィー難度も気になるところ。
PS4で12/8に発売

ヒア・ゼイ・ライ -眠りし者たち-
VR作品です。
私は怖すぎるゲームはVRで出来ないことが判明したので、これくらいの雰囲気ホラーで肩慣らしをしようと思います。
目を逸らせないのがダメなんですよねー。
PS4で12/15に発売

シャーロック・ホームズ ―悪魔の娘―
全然宣伝されていないですが、ちょっとだけ気になっています。
NHKでやってたジェレミーブレットのシャーロックホームズがどうしても頭にあるので、若すぎるホームズには違和感を感じてしまいますが、普通の推理ゲーとして楽しめたらいいなー。
PS4で12/22に発売


その他の話題作は、サイバーかくれんぼ再びなウォッチドッグス2、主観視点かくれんぼのDishonord2、久々の発売ですがいい噂をあんまり聞かないサガ新作、直ぐに飽きそうなんだけど一度触ってみたい雪山アクションSTEEPなど。

年末年始はガッツリ休めそうなので、どんどん消化していきたいと思います。
なんだけど、特番ラッシュに向けてレコーダの容量空けないとなあ。

Gone Home(完)

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帰宅しました。
最後に取得したのは、「舞台裏(開発者コメンタリー・モードをオンにし、全てのコメンタリーアイコンを起動)」でした。
トロフィー名に一部ネタバレがある&ストーリーが肝のゲームなので、クリア前の方は閲覧注意です。

●スキル系鬼門
・ホームランナー(拡張機能を使用せず、ゲームを1分以内にクリア(新規ゲームからスタート、1セッションのみ))
なかなか難しく、何度もやり直しました。
チェックボックスで選ぶオプション(電気ONなど)がNGですが、ConfigはいじってOKなので、明るさMaxにして挑みましょう。
階段下の扉に引っかかって上手く開けられない場合は、いったんゲーム終了するといいかもしれません。

・スピードリーダー(日記を全24エントリー発見しゲーム完了、拡張機能は使用せず、10分以下でクリア(新規ゲームからスタート、1セッションのみ))
トロフィーwikiにある動画を頼りに攻略しました。
念のため、動画を見るときはポーズしてからホームボタンを押してPSのメニューに戻りながら、15分くらいかけて進めてのですが、無事に獲得できました。
どうやらリアル経過時間ではなく、ゲーム内時間経過のようです。
なので厳密にはスキル系じゃなくて作業系かな。


●作業系鬼門
・舞台裏(開発者コメンタリー・モードをオンにし、全てのコメンタリーアイコンを起動)
こちらも動画をなぞれば獲得できます。
実は私はこちらのモードの方が本編よりお気に入り。
苦労はあったのでしょうが、明るい開発風景が見えてとても楽しく収集できました。
同時に、製作者がBioshockの開発に絡んでいたと知ってびっくり。
人材の行き来が活発な業界なんですねー。

●取得時のデータ
プラチナは無し…SCE改めSIEの基準が分からなくなってきました。
PSN上で最も取得率が低いのは「スピードリーダー(日記を全24エントリー発見しゲーム完了、拡張機能は使用せず、10分以下でクリア(新規ゲームからスタート、1セッションのみ))」の2.5%でした。

SSは本作でおそらく一番最初に取れるであろう、ストーリートロフィーです。
トロフィー名は「帰宅」。
実は本作、ちょっと前に攻略できていたのですが、観光帰宅時に使おうと、ちょっと温めていました。笑。
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グラットニィ

Author:グラットニィ
今日も踊っています

最近のBGM:Royz 『ANTITHESIS』

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