Rise of the Tomb Raider(1)

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ゲーム熱がボチボチ戻ってきました。
どのゲームをやってもドラクエで中途半端になるのは分かっていたのですが、積みゲーに手を出すことに。
ちなみにトゥームレイダーは、オントロあるので過疎る前にやっとかなきゃなーというのが選定理由です。

主人公はお馴染みララ・クロフトさん。
今作のララさんは心なしか今までよりラテン系っぽさが薄くなっている気がします。
なんとこのララさん、「ゲームヒロインとして最も成功した人間の女性」としてギネス登録されているそうですね。
そういう部門があるのにもびっくりですし、サムスや春麗とかじゃないんだーとさらにびっくりです。
ちなみに男性はマリオなんだとか。
これはそりゃそうだという感じですね。

SSはゲーム序盤の洞窟で現代っぽい明かりを灯しているララさんです。
懐中電灯で照らしつつ、消えるドッキリイベントがあったり…みたいなのは、もう昔の話なんですねー。
いつものこの服装で進んでいくのかなと思いきや、今は絶賛雪山籠り中です。
当然、防寒具としてダウンジャケットを着こんでいます。
前述の顔の慣れなさも相まって、トゥームレイダー感がなかなか感じられずに困惑しています。

小休止

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コンプ記事はまた別に書こうと思いますが、セツナをトロコンしました。
その足で次のゲームに移ったのですが…思いのほか楽しめません。
そのゲームがつまらないんじゃなくて、他のゲームでも一緒。
なんかたまーにゲームに対しての熱が冷めることがあるんですよね。

こんな時は諦めて他のことをするようにしています。
そんな感じで1週間ほど遊んでた他の子たちです。

●リーガルハイ
少し前のドラマです。
ギャグなんだけどシリアスもあり、で大好きな作品。
1期を一気見しました。
やっぱり面白いなあ。
特に8話と9話のシリアス部分が何度も繰り返してしまうくらい好きです。
未試聴の方はぜひ。

●甘々と稲妻
最新刊まで一気見しました。
父娘系は読んでてグッとくる作品が多いです。
よつばととか、ばらかもんとか、うさぎドロップとか。
まあ私、うさぎドロップは後編否定派ですが…。

●僕のヒーローアカデミア
こちらも最新刊まで一気見。
ちょくちょく目頭が熱くなるいい作品だなと思います。
丁度いいところで終わっているので、続きが楽しみですね。
あと、敵の変身する子がミスフルっぽくて気になってます。

●心が叫びたがってるんだ
ちょっと青すぎる気もしますが、まあまあ良かったです。
ただこれ、アニメで観た方がいいやつですね。
失敗したかなーと思いました。
絵はすごくきれいなんですけどね。

●3月のライオン
104話が非常にグッときますね。
ただそのあとも引き続きお父さんが出てくるので、カレカノ後半やうさぎドロップ後半のようなイヤーな気分になりました。
早めに終わってくれて何より。

●エムブリヲ奇譚
大好きな乙一さんの作品です。
私は毎回文芸書はスルーして、文庫落ちしたら買う微妙なファンです。
その代わり、文庫はほぼ全部持ってるんじゃないかなーと思います。
本作もいつの間にか文庫になっていたのでうれしくて購入。
まだ読めていませんが、もったいないのでじっくり読んでいこうと思います。

こう見てみると、私って徹底してインドア派なんだなーと苦笑いしてしまいますね、笑。

いけにえと雪のセツナ(2)

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思ったよりあっさりクリアできました。
飛空艇は中盤じゃなくてどうやら終盤だったようですね。
ラスダンだけでレベルがガッツリ上がりました。
途中ちょっとだけ稼ぎましたが。

稼ぐ時にはエンドとヨミの連携技:ブロウビートがオススメです。
敵に麻痺が入るのが最大の理由。
ラスダンの恐竜が死ぬときに放つメテオも麻痺が入って発動しなくなります。

クリアしての感想ですが、なかなか好印象ですよ。
それだけに、もっと丁寧に描いてくれたら…もうちょっとグラと演出に力を入れてくれたら…と惜しく思いました。
あと、最後はマルチエンドでもよかった気がするなあ。
こっちの方が綺麗な終わり方な気はするんですけどね。

SSは昔のゲームではおなじみ?の開発室です。
ありましたねーこんなの。
ただ、今は開発秘話がムービーになって同梱されてたりする時代。
私は開発インタビューも好きなので、どんどん増えていってほしいですね。

いけにえと雪のセツナ(1)

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キャンペーンで安かった、いけにえと雪のセツナを攻略中です。

ストーリー的にはLv.30くらいなので中盤なのかな?
SSのとおり、飛空艇を手に入れたところまで来ました。

「とりもどそう。ボクたちのRPG」と銘打った本作ですが、完璧なシステムだったイースをやった後だといろいろ思うところがありますね。
古き良き~なんて言いますけど、古いというのは必ずしも良いとセットではないよねーというのがザックリとした感想です。

演出面で描写不足が目立ったリ、連携の発動条件が分かりにくかったりと、もうちょっと頑張ってほしいところが足りてない印象です。
そして飛空艇を取って致命的な問題を発見。
本作、ミニマップ無いんですね。
せめてワールドマップがあればなあと思うのですが、それすら無い感じ。
確かに、最初に世界の全容を示してしまうのは良くないと思いますが、飛空艇を取得してもMAPが無いので行きたい町に行けない。というのはやりすぎな気がします。
確かに昔のRPGはミニマップも無かったんでしょうが、取り戻すのはそこじゃない!と思いました。
それで生まれるワクワク感も否定はしないですけどねー。
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イースVIII -Lacrimosa of DANA-(2)

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ガシガシ進んでいます。
なんとクリアしましたよ。

やっぱり本作、ストーリーがとても良いですね。
こんなに熱中してプレイしたゲームは久々かもしれません。
現在はトロフィー収集中ですが、数多くのサポート機能のおかげで100%埋めも簡単そうな印象です。
この辺の親切なシステム作りも、熱中の理由の一つかもしれません。
時限要素も多そうですが、意図的にクエストを無視したりしない限りは取り逃しもなさそうですね。

難関と思われるトロフィーは難易度:ナイトメアでクリアくらいかな?
ただこちらも引き継ぎを駆使すればサクッと取れると思います。

SSは私のパーティでよく使っていたリコッタとヒュンメルです。
どちらも崩し能力が高いのがいいですね。
とはいえ、メインで使ってるのはシリーズお馴染みのドーピングアドル。
力の霊薬を注ぎ込んだ彼のブレイブチャージで、突き進んでいきたいと思います。
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今日も踊っています

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