Undertale(感)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレありなのでご注意ください。

●ストーリー 40/50
今までのRPGとは一線を画す、誰も殺さなくていいRPGというところ、そしてそのストーリーが斬新でした。
残念なのはその余りの前評判の高さで、誰も死ななくていいRPGとして売られてしまっていること。
この部分に、普通に驚きたかったなーと思います。

本作はマルチエンドで、N、G、Pと3つのエンディングがあります。
ニュートラル、ジェノサイド、(トゥルー)パシフィック、なんだとか。
本作のびっくりポイントがNルートの最後にあるため、ちょっとPルートにもうひとどんでん期待してしまうのがもったいなかったかなーと思います。
が、それを覆すほどの正統派なPルート最後の展開はなかなかグッときました。
みんなこういう展開を真似したらいいのになー。
PS1初期の名作、グローランサーを彷彿とさせるような王道っぷりでした。
ちょっとウルウルとさえきましたよ。

インディーズで話題になっただけあって、他のRPGを経験した人にも新鮮な驚きがあると思います。


●キャラ 15/20
マザーっぽい感じ…と言ったらいいんでしょうか。
みんな頭のネジがどこか飛んでいるようなキャラ達です。中には意図的に飛ばしている人もいましたが。
これがイマイチ私はノり切れなくて、ついていけない感じでした。
なんというか、ほんのちょっとだけクドい感じなんですよね。
もうちょっと出番が少ないか、マイルドな感じの方が好みでした。

お気に入りのキャラはグレータードッグとナップスターブルック。
グレータードッグは初回のインパクトが凄かったです。
ナップスターブルックは距離感掴めない感じが好き。


●ゲームシステム 15/20
RPGの防御パートにSTGを持ってくるのは今まで見たことない新鮮さでした。
でも難易度がちょっと高いような…Gルートは難しすぎてあきらめざるを得ませんでした。
高難易度モードがあるんだしストーリー追う人用はもうちょっと手加減してくれても良かった気がします。

あと、曲が素晴らしいです。
こんな短い作品で、ここまで曲が多いのはなかなか無いんじゃないでしょうか。
ラスボスは演出も含めて曲がグッとくる感じでした。
ただ、一番好きなのはGルートのアンダイン戦の曲だったりします。


●グッとくる度 10/10
・Nルートの回廊で聞く衝撃の事実
・Pルートの最後の展開
・Pルートラスボス戦の曲
・Gルートのアンダイン戦の曲
などなど。
いろんなところで期待以上の体験がありました。

●まとめると
合計80/100点。
やっぱりゲームはストーリーですね。
驚きと感動、そしてそれを彩る素晴らしい楽曲と、短いながらも非常に楽しめました。
話題になったゲームだけはある出来でした。
という訳で、私はHerStoryとOneShotを待っていますよ。

ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて(感)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレ大量なのでご注意ください。

●ストーリー 50/50
大満足です。
細かなところはいろいろ気になりますし、王道すぎて先が読めてしまうことも多かったですが、大満足。
いいストーリーは、あの場面どうだった?とか会話したくなったり、意図的にネタバレをやめたくなるもの。
本作もそうさせるものがありました。

ストーリー全体は大体3つのパートに分かれています。
特筆したいのはやはり第2部のベロニカ。
まさかドラクエのストーリーで驚かされるとは思いませんでした。
ドラクエと言えばJRPGの頂点、王道中の王道です。
そのドラクエで、こんなトリッキーな仕掛けを入れた英断には、手放しで最高の賛辞を贈りたいですね。

第3部への導入も結構好み。
サブタイトルとリンクする仕掛けも、どんでん返しと並んで大好物です。
全体的なおさまりは2部の方が好みでしたが、3部にはドラクエがこんなところで終わっちゃ駄目でしょう。というスタッフの維持を感じました。
過去のバッドエンドをグッドエンドにして回る様は、「勇者スゲー!」の一言でしたよ。
これはFFには出来ないストーリーですね。
勇者だから許されてるストーリーなのだと思います。
欲を言えばラスボスに向けて盛り上がりがもうちょっと欲しかったところですが、それはワガママというものでしょう。

エンディングのしかけも、好評のようですね。
私はドラクエ3、6、8しかプレイ済ではなかったので、若干出遅れて「ああー」となりましたが。
最後までファンサービスを入れてくる姿勢は、グッときました。


●キャラ 20/20
どのキャラもいい感じでした。
周りの人に聞いても、みんなパーティメンバーが違うんですよね。
バランス調整もさることながら、どのキャラも魅力的だから得られた結果なのだと思います。

私のお気に入りはシルビアとベロニカ。
シルビアはおかまキャラ補正もありますが、明るいのが好き。
ベロニカはストーリー補正です。あと、れんけい技もベロニカ関連のが好き。


●ゲームシステム 15/20
ほぼまんたん。が2ボタンで出来るのは凄い便利。全部のRPGで真似してほしいくらいです。
またオートランもRPGと相性が良く、よく使っていました。

反面、おや?と思ったのがボウガンとアイテム。
ボウガンは誤射が多く、ボウガンで敵を釣る→剣で切りかかろうと思って○ボタン→後ろの敵にボウガン発動→近寄ってきた敵に切りかかれないままエンカウント。というのがよくありました。
アイテムは主人公たちのアイテムぶくろがすぐ一杯になってしまうのが不満。
最強装備したいのに、アイテムがいっぱいです。という状況をよく見ました。


●グッとくる度 10/10
・第2部のベロニカ
・過ぎ去りし時を求めて、の意味が分かったところ
・最後のファンサービス
・魔軍司令とか大地斬とかメドローアとかのダイの大冒険ネタ
などなど

●まとめると
合計95/100点。
久々の据え置きドラクエということで、ハードルは非常に高かったと思います。
が、そのハードルを見事に大きく乗り越えてきました。
今までドラクエファンではなかったですが、今作で一気に好きになりましたよ。
今から心配しても仕方ないですが、これを超えるドラクエってもう作れないんじゃないかとすら思います。

いけにえと雪のセツナ(感)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレしまくってます。

●ストーリー 35/50
短すぎることを除けば、全体的にしっかりできていると思います。
なまじストーリーがいいだけに、演出不足が目についてしまう感じでした。
お金かければもっと感動的に作れたと思うのですが、難しいんでしょうね…。
演出不足ゆえに、最後のヒロインの行動もいきなり感がちょっとありました。

フラグというか、話の整合性も良くできていましたね。
定期的にいけにえが必要な理由もちゃんと筋が通っていました。
最後セーブポイントも話に絡めてきたのも個人的にはお気に入り。
確かにセーブポイントって過去に遡る能力ですね。

各キャラの法石イベントもメインに絡めた方が良かったのではと思うくらいの出来。
特にキールのイベントは喋らない理由とかがエグられる感じでよかったです。
ただ、断末魔に喋っちゃいけないキャラが喋っていたような…。

●キャラ 15/20
どこかで見たようなテンプレ感はありましたが、キャラは良くたっていたと思います。
ただストーリーが短いせいか、あんまり深堀出来ていないなーと思うことも。
洋ゲーの練り込み方を見てしまうと、この辺はちょっと物足りなくなりますね。

お気に入りのキャラはジュリオンとクオン。
ジュリオンは最近漫画のアルスラーン戦記にハマってて、私の中で王様ブームが来ているのが理由。
実際にゲームに出てくる王の試練のひとつが、アルスラーン戦記のエピソードと丸カブりでしたね。
クオンはスピードキャラなのが理由。
中2病を患わっていたころから大好物なんですよねースピードキャラ。

●ゲームシステム 10/20
連携技の発動条件が分かりにくかったり、ワールドマップが無かったりと全体的に不親切な印象。
蝕まれた魔物も見分けづらいわりにめちゃくちゃ強いので、そのトラウマから無視して進むだけの死に要素になっていました。
昇華のシステムはやり込みとの親和性はいいと思うんですけどねー。
その昇華システムで使う法石のためにトドメを使い分けるのもちょっと面倒でした。

●グッとくる度 5/10
・切ない感じが出てた
・いけにえの理由がしっかりしてた
・3姉妹の喋らない理由
・EDとパッケージのリンク
などなど

●まとめると
合計65/100点。
光るところはあるだけに、惜しい感じのする作品でした。
世間の評価はあんまり高くないみたいですね。
これ、「とりもどそう。ボクたちのRPG」と銘打っていたのですが、そのあまりに激似なシステムっぷりにみんな「とりもどそう。ボクたちの(クロノトリガーみたいな)RPG」って暗に思いこんじゃった気がするんですよねー。
その辺が、雪国だけで閉じてたり、マルチエンドじゃなかったりという、今作があえて捨てたところと反発して評価が余計に低くなってる理由なんじゃないかなーと思います。

イースVIII -Lacrimosa of DANA-(感)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレ有り有りです。

●ストーリー 45/50
イースシリーズと言えば、毎回高レベルの品質でARPGを作ってくれることで有名です。
しかしその一方で、王道すぎるがゆえに先の見えてしまう展開や、背景までしっかり描いてくれることが仇となって底の見えてしまう敵などの悩ましい枷があったのも事実なのかなーと思います。
丁寧すぎるがゆえの悩みという他社よりも一歩進んだ贅沢な悩みなんですけどね。

そこが今回どちらも大満足な形で解消されていました。
RPG的な町を廃して漂流した島に拠点を限定したことは、今まで見たことのない舞台を生み、先の読めなさに大いに貢献しています。
漂流島の謎1本に絞らずに、2章のような展開を(しかも早いうちに)入れてきたことにも、そしてそれが2章の中で完結する展開の早さにも好感触です。
そして今回は敵が具体的な人物ではなく"運命"ですからね。
しっかり描写してくれた後にも、危機感やスケールの大きさが残ったまま最期まで進み切ることが出来ました。

最後に救いが用意されているのもお気に入りポイントです。
そういえばwiki見るまで気づかなかったのですが、本作はマルチエンドだそうですね。
文句無しのシステムのおかげで自然と真エンドになりました。

さて、そんな感じでエンディングを迎えた後、改めてタイトルがでーんと出てくるのですが、そこでハッとなりました。
Ys VIII -Lacrimosa of DANA-
そう、サブタイトルってラクリモサ・オブ・ダーナなんですね。
アドルの世界とリンクしたことで、また予知の力によって、抗えない滅びが来ることは分かっていたダーナ。
それでも被害を最小限にしようと努力したり、南に旅立って少しでも生き延びようとしたり。
そんな最後まで希望を捨てず、生きることに真正面だったダーナだったからこそ、アドルたちのラクリモサは防げたんだと思います。
歴代の護人の中で、ダーナだけが避けられない絶望にも抗ったんですから。
そんなことを考えていると、このサブタイトルがまさにイース8を表すのにピッタリな気がしてグッときました。

で、そんな感じでグッときているところにこのSSですよ。ys8_4.jpg
これは反則だー!とさらに感動しました。
うーん、これは誰に向けた笑顔なんですかね。
女神化した後、冒険者に戻ったアドルを見守っているときの感じかなーと思ったのですが、プレイヤーに向けてっていうメタっぽいのもありそうですね。
いずれにしろ、ダーナがこの笑顔でストーリーが終わる展開になって何よりです。


●キャラ 20/20
イースは毎回キャラがすごくいいんですけど、今回はモブキャラ含めて一段と良かった気がします。
お気に入りのキャラは勿論アドルですが、今作だとリコッタとヒュンメルも気に入りました。
リコッタは兄妹認定認定してくるところと、世間知らず可愛い感じなところ。
ヒュンメルも実は真面目人間なところがギャップ可愛かったです。

カーラン卿はあまり好きではなかったですが、好感度MAXイベントでちょっと見直しました。
セルセタのレオの時も思いましたが、ファルコムさんこういう拾い方が巧いですね。


●ゲームシステム 20/20
トロフィーの記事にも書きましたが、前作での不満点を以下のように軒並み修正してくれたのは超高評価です。
・MAPがエリアごとに分かれて、取り逃し箇所が分かりやすい
・採集は実際に撮らなくてもカウントしてくれる
・マップは端っこピッタリを歩かなくても100%になるので、壁にめり込みながらぐるっと回る作業が不要

転移もサクサク、ジャスト回避とジャストガードも違和感全然なし。と万全。
前作をやっていると第2EX技が無いのが、おや?という感じでしたが、求め過ぎというものでしょう。


●グッとくる度 9/10
・サブタイトルのセンス
・ダーナの生きることへのスタンス
・最後の笑顔
・イースシリーズといえば外せないテンションの上がるBGM達
・2周目のオープニングで改めて見る、「ゲーテ海案内記」の序文
などなど。

欲を言えば、ラスボス戦の強制EX技カットシーンはアドルとダーナ合わせての1枚絵にして欲しかったなあ。
テイルズの協力秘奥義みたいな感じがよかったです。


●まとめると
合計94/100点。
今までのファルコムゲーの殻を自ら破ってきた作品です。
それがイースなのがまた嬉しいですね。

グッとくるところに書きましたが、ラスボス~2周目序盤まで感動ポイントが集中してありました。
良い作品だったなーまだこの余韻に浸ってたいなーと思いながら船を探索していて気づいていたのですが、牛とか船員とか結構助かってないメンバーいますね、笑。
まあイースなので、どこか安全な島に流れ着いてくれていることでしょう。

Skyrim(感)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレにご注意ください。

●ストーリー 37/50
膨大なクエストにはただただ驚きました。
いくつか連続クエもあって、ボリューム的には大満足。
…なのですが、バリエーションがもうちょっと欲しかったです。
ギルドクエは4つありますが、どれも結局は組織の概要を把握している途中くらいで騒動が起こって、いろいろあって最高責任者になりました。というものばかりなので、もうちょっと別のパターンがあっても良かったんじゃないかなーと。

メインクエも、ドラゴン率が高いことでメイン感はあったものの、個人的にはもうひと押し欲しかったところ。
あんまりメインストーリー感が無いんですよねーあくまでメイン「クエスト」という感じ。
この点はWitcher3と比べて大きな違いだなーと感じました。
どんでん返し系が皆無なのも、このくらいの点数の理由かも。
まだまだ未クリアのクエが大量にあるので、どんでんもどこかにあるのかもですけどね。

お気に入りのクエは暗殺ギルドクエとデイドラクエ。
前者は導入のスリラー感と、組織メンバのキャラの立ちっぷりですぐに馴染むことが出来ました。
デイドラクエは邪道極まる感じで全く先が読めず、楽しんで進めることが出来ました。
点数は結構辛めにつけましたが、Fallout4よりはサブクエがだいぶ楽しかったです。


●キャラ 10/20
ここが最大のストーリーにのめり込めなかった原因かなと思っています。
似たキャラが一気に出てくるので、覚えるのが大変なんですよね。
組織の大きさを表すのにキャラをたくさん出す。っていうのはアリだと思いますし、一人一人がモブじゃなく名前付きのユニークキャラっていうのも大きな魅力なのですが、もうちょっと序列が分かりやすいのが好みでした。
この観点では先に挙げた暗殺ギルドクエは完璧だったと思います。
ギルメンの覚えやすいこと覚えやすいこと。
全員が濃いキャラだとそれはそれでお腹いっぱいになりそうなので、悩ましくもあるんですけどねー難しいです。
あと、メインクエにキャラ立った人の介入があまりなかったのもストーリーでメインっぽさを感じなかった理由かも。
ギルメンが助けに来てくれるとか、上級王が絡むとか、集大成感があっても良かった気がします。

とはいえキャラ盛りだくさんなのでお気に入りキャラも多いです。
特にセラーナさんとジェイザルゴくんがお気に入り。
セラーナさんは各地に連れて行った時のリアクションが、お嬢様の下界探訪みたいな感じでほっこりできました。
ジェイザルゴくんは大学クエ終了後に話しかけたときの「同級生からアークメイジが出てうれしい反面、かなり妬ましくもある」みたいな台詞が素直なやつめ(ノ∀`)という感じで可愛かったです。

好きではないですけど印象に残ったのが、雌ライオンのムジョル。
変な二つ名も気になるのですが、彼女の後ろにハイパーよいしょする人がついてるんですよね。
「あのムジョルがここまでうろたえるなんて…!」みたいな台詞をよく喋っているせいで、2人併せて小物感が凄かったです。
あの太鼓持ちの人、何なんでしょう…笑。


●ゲームシステム 15/20
初見のため非常に馴染みにくかったですが、慣れれば問題ないと感じるレベルかなと思いました。
隠密弓が強いのは嬉しいですが、そのせいで魔法が弱くなってしまっているのが残念な点。
ここは符呪を駆使して、達人魔法を連発できるようになっていれば印象変わったかもしれません。

あと、難しいお願いだと分かっているのですが、ローカライズの時にキャラの統一感は頑張って欲しかったです。
終始語尾や口調が一貫しているセラーナさんがいい感じだったので、他のキャラもまだまだ親しめそうなんですよねー。
ベゼスタゲー代名詞のバグはそんなでもなかったですが、フリーズはたまにありました。


●グッとくる度 5/10
・暗殺ギルドの最初のクエ
・強くなったなあ。という実感が感じられる
・スカイリムで生きている感
・膝に矢を受けてしまった元ネタの人に会える
などなど

●まとめると
合計67/100点。
やっと"合う"ベゼスタゲーが見つかりました。
クエストや未開の地がまだまだあるため、やろうと思えばどっぷりと世界に浸り続けることができますね。
ベゼスタゲーを誉めてる人が多い理由が分かった気がします。
3人称視点をもうちょっと作り込んで、ストーリーをもう一ひねりして、キャラにヒーロー性を持たせたら、これ以上ない神ゲーになる気がします。TES6や、E3で発表されるでかもと噂されてる新IPに超期待です!
…ってここまで書いて、上記修正版はWitcher3なんじゃないかという気がしてきました。
プロフィール

グラットニィ

Author:グラットニィ
今日も踊っています
リンクフリー&相互大歓迎です

最近のBGM:Rides In ReVellion『BLAZING HEART』

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