Bloodborne DLC1(完)

DLC1 The Old Hunters コンプしました。
DLC1と書いていますが、BloodborneのDLCはこれ1つのみと思われます。
DLCのためプラチナは無し。
最後に取得したのは「初代教区長ローレンス(獣となった「初代教区長ローレンス」を倒した証)」でした。

●スキル系鬼門
なし。
と言っていいのかどうか…今回も歯ごたえのあるボスたちでした。
特にゴースは非常に強かったです。
また、ボスではありませんが武器コンプトロフィーの一部に非常に面倒なものがあります。
その武器は、落葉。
ザコ敵のDropなのですが、ザコと言えないくらい固い+攻撃が痛い!
しかもHPが半分を切るともう1体そのザコが追加されるという鬼畜仕様でした。
私は早々に挫折し友人ミサイル(何度も召喚して特攻してもらう反則技です)で何とかしたのですが、正攻法だとかなり辛いのではないでしょうか…。

●作業系鬼門
なし。
楽しみながら取れました。

●取得時のデータ
PSN上で最も取得率が低いのは「古狩人の極意(古い狩人の、すべての武器を集めた証)」の3.2%でした。
PSNではDLCは非購入者でも母数にカウントされてしまうため、DLCは軒並み%が低くなる傾向にありますが、流石にこのゲームはファンの心をガッチリ掴んでいるなーと思わせる取得率の高さ、DLC購入率の高さですね。

龍が如く 維新!(感想)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレ有りです。

●ストーリー 35/50
事前情報なしで臨んだため、OPムービーでは非常に驚かされました。
龍馬なのに龍馬じゃないこの謎が、どう明かされるかワクワクしながら序盤を楽しめました。
が、オチがなんとなく見えてからが長い。(これは私が寄り道しまくったせいでもあるのですが)
このネタ一本でいくにはちょっと引き伸ばし過ぎに感じます。
大オチを用意するなどして話の盛り上がりを工夫してほしかったところです。

あと、今作ちょっと龍馬が説教くさすぎる気がします。
日本の夜明けの象徴なのは分かるのですが、○○なんじゃねえのか!?っていう言い回しがすごい多かったような。
そして説教くさいせいでちょっとじじむさいです。
本編では年を重ねて落ち着かざるを得なくなってきているので、外伝たる本作ではもっと熱い桐生さんを見せてほしかったです。

また、二つの顔ネタが多すぎ。
「沖田美少年の謎」のギミックは楽しめましたが、山内容堂なんかの顔が広く割れている人の影武者はいくら何でも無理でしょーと思いました。(桂や西郷がバックアップしてくれてゴリ押しした可能性もあるかとは思いますが。)


●キャラ 10/20
龍が如くのキャラは非常に魅力的なのですが、本作ではちょっとイマイチです。
ストーリー上仕方ないと思うのですが、皆さん龍馬をすぐにNo.1認定しすぎ。
自分の主義、主張、美学、目的のために男を張る。
その張った男の譲れないぶつかり合いこそ、私が龍が如くの魅力と感じるものでした。
それが今作ではすっぽりと抜け落ちています。
1-2回剣を交えただけで、お前がNo.1だ。と仲間になる感じです。
このデレの速さに、ストーリー重視の外伝とはわかっていつつも何だかなあーとモヤモヤしました。
郷田龍司、お前のそんな姿は見たくなかったよ…。

●ゲームシステム 15/20
いつも通りの龍が如くです。
ちょっと短銃の型が強すぎる気がしますが、そつなくまとまっていると思います。

●グッとくる度 4/10
俺の鬼怒川ぁ!にニヤリとさせられました。
龍が如くシリーズでは毎回カラオケの合いの手にキラーフレーズを入れてくる(ex.龍が如く3の上げ底ナウ)のですが、今回は上記の合いの手がグッときました。

●まとめると
合計64/100点。
龍が如くは見参もあんまりグッと来なかったのですが、今作も個人的にイマイチ合いませんでした。
やはり龍が如くは本編に限ります。

それはそうと、錦の顔、ずっと今作の顔で行くんでしょうか。
ハイパーしかめっ面すぎて、龍0と似ても似つかないのですが…。
実際、最初はあれが錦ベースだと全然気づきませんでした。
クリアして、そういや錦出てこなかったなーまさかアイツか!?と消去法で分かったレベル。

龍が如く 維新!(完)

もうちょっと分割記事になるかと思いましたが、意外に早く終わりました。
最後に取得したのは「俺色に染まれ(別宅の化粧台で部屋の壁紙変更を行った)」でした

●スキル系鬼門
・夢、叶えし者(ポーズメニューのコンプリート率が100%になった)
を取るのに必要な、ミニゲームコンプリートの中で難しいものがあります。
特に難しいのが日本舞踊芸者級と介抱阿修羅級。

-日本舞踊
とにかく譜面が見づらいです。
通常の音ゲーと違い、「あ、押し間違った!」ではなく、「今押すところだったんだ…」が主な失敗要因となります。
吹雪小町とさむらい演舞はなんとか譜面見ながら慣れでこなせましたが、鼓動はゲーム上での譜面確認を諦め、wikiに譜面を頼った方が賢明です。
転調だけ気を付ければ、タンタンタタタンのリズムで乗り切れると思います。
正確なポイントは分かりませんが、一流に必要なポイントはおそらくクリア+3500点ではないかと思われます。

-介抱阿修羅級
基本的に動画をいかに真似できるか、という感じです。
特に真ん中に居座れないアンバランス図形の時には、内側の鋭角になっている玉の出先を連打弾でつぶすような感覚で動ければいいと思います。(文章だとわかりづらいですが…)

-師匠 十兵衛博士
銃を鍛えてからだと、拍子抜けなほど早く終わります。


・究極、極めし者(究極闘技を全てクリアした)
突出して難しいものが2項目あります。
残りは、そのうちクリアできるかと。

-乱戦闘技其の十
端っこ移動+カメラに敵を映さない状態で34人まで減らした後は、そのまま外周を回るよりも、むしろ中央に居座った方がいいです。
当然、短銃の型推奨。

-究極闘技其の五
ラストの武市の乱舞の型をいかに早く終わらせるかにかかっています。
オススメは武市まではヒートゲージ温存で、武市が乱舞の型になったら、短銃の型のダッシュ△でダウン→R2溜めで絶技。
天守閣に移動したら、もう勝ったようなもの。


●作業系鬼門
・夢、叶えし者(ポーズメニューのコンプリート率が100%になった)
を取るのに必要な、作業系項目があります。

-賭場のミニゲーム
多額のBET→勝てば続行、負ければロードの作業がそこそこ必要です。
今作ではイカサマアイテムが無いので、さらに作業感が増しています。

-武器・防具のコンプ
闘技場での防具入手(これを入手しないと、同じ防具が作成できない)のために、20万ポイント稼ぐのが面倒でした。
また、素材集めのためにダンジョンに潜りまくることになります。
特に集まりにくい素材は以下。
銀のかけら:野党の1がオススメ。
小さな金塊・大きな金塊:野党の1、9辺りがオススメ。
流木の破片・千年樹の枝:豊臣の15(銃部隊を倒せ)がオススメ。
藍玉:義賊の9がオススメ
龍の瞳/髭/爪:豊臣の20がオススメ。夢龍砕(サイリウム)を作成するまでにはお金が2000両以上増えるほど回す必要あり。
また、洛内のレア物ショップは夕夜はpopしないかも。


・精進神(全ての精進目録を達成した)
の達成に必要な項目も、結構な作業量が必要。

-評判MAX
前述の夢龍砕素材集めの過程でお金は有り余るので、そこから品物大量購入or飲み食い。
祇園は飲み食いしか選択肢が無いので、少々手間。

-井戸水100回、荷物宅配50回
意外に面倒。
井戸は場所の早期把握を。

-大物のマグロを釣る
MAPにより大きさは固定されている模様。
高級餌を使用しても大型魚影が全部サメなら、素直にMAPリロード推奨。

-黄金衆50人
夜中に川辺~洛外大通り辺りに出没。
昼夕のpopは絶望的なため、夜MAPになったときに、一気にまとめてやってしまうことを推奨。

-料理200回
一番の苦行とのことだが、○連打+アナログスティック↑で連コン放置が可能。
ただし、きゅうりが尽きたら都度補充の必要あり。


●取得時のデータ
結局困難なのは全てコンプ100%と精進目録100%に関するものですね。
PSN上のプラチナ取得率は1.3%
最も取得率が低いのは、「夢、叶えし者(ポーズメニューのコンプリート率が100%になった)」の1.6%でした。

私的、KOTY2015

2015年の良かった作品は書いたので、2015年に出会った期待外れの作品も書いておこうと思います。
KOTYのKはkusogeのKではなく、Kitai-HazureのKです。
ちなみに、ネタバレ満載なので注意です。

●Until Dawn
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求めていたものと、出されたものが違った作品。
私が求めていたのはSAW+かまいたちの夜みたいな残虐ゲームを含みつつ推理要素もあるものを期待していました。
残虐ゲームも、ただグロにすればいいのではなく、必死さを演出するために必要なボリュームの残虐さに留めておいて欲しいこともポイントです。
でも、出てきたものはゾンビゲーでした。
実は第3者が犯人ってのは、可能性さえ提示できていれば悪くはないとは思うんですけどねー。
ゾンビオチ一本というのがいただけない。

昔どこかの掲示板に書き込んだ妄想記事ですが、ゾンビオチにするなら最低以下ぐらいは分岐を用意してくれないと…と思います。
・実はベスが犯人だよルート
 ベスはダウンジャケットを着たハンナがクッションになり助かる。実行犯は同情した火炎おじさんが協力してくれる。
・実はクリスが犯人だよルート
 クリスはハンナのことを好きだった設定。
・実はサムが主犯だよルート
 ハンナの復讐を、あの場にいなかった全員で手伝う。
・実はワシントン親父の映画撮影だったんだよルート
 それっぽい設定はゲーム中にも出てきたはず。
・実は本当に殺人犯がいたんだよルート
・実は幽霊は本当にいたんだよルート
 アシュリーが改宗したのは実はヤバい宗教で、降霊しまくる。

また、おまけムービーでは「心拍数や発汗具合などが分かる装置を付けて、色々な人にテストプレイしてもらった」と言っていますが、これも問題。
このゲームの恐怖はほぼ全てがドッキリによる演出です。
バイオハザードで言えば、あの犬窓の演出がずっと続くようなものです。
後半はそのパターンに慣れきってしまい、またこれか…とダレてしまいました。

グラは素晴らしいです。
俳優インタビューがおまけムービーにあるのですが、ジョッシュなんかは一緒じゃん!と再現度に非常に驚きました。
が、ストーリーが足を引っ張るという、非常に期待外れな作品になってしまいました。


●FINAL FANTASY零式HD
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ストーリーがいい!泣ける!と聞いていたので購入しましたが、うーん、これが?という感じ。
システムやキャラは結構気に入ったんですけどねー。
特に14人全員、使用する武器が違う。というのは面白かったです。
また、HD版では録画配信対策のために、BUMP OF CHICKENコラボの主題歌がかかるたびに録画禁止設定に切り替わります。
主人公が鼻歌歌うたびに録画禁止設定になるのは笑えました。


●すばらしきこのせかい
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こちらもストーリーが褒められていたので購入&期待外れの作品。
iPadでプレイしました。
何やらiOS8ではバグがあるようです。iOS7を残しといてよかったー。


こうして振り返ってみると、評価が高い作品だからと言って、自分に合うとは限らないんですね。
評判を見てしまうとハードルが上がるので、期待せずにジャケ買いしていく方針に変更しようかなあ。



ちなみに、本家のものはこちら

私的、GOTY2015

龍が如く維新、クリアしました。
プラチナまでにはまだやることが残っていますが、ほとんどの部分は味わえたと思います。
おそらく今年はもうクリアまで到達できるゲームはなさそうなので、今年遊んだゲームをpickupして振り返りたいと思います。

●第3位 ペルソナ4 ダンシング・オールナイト
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初めて本格的にプレイした音ゲーですが、難易度が絶妙で楽しめました。
音ゲーはハードフルコンみたいにハードルを上げてしまうと、単なる失敗したらリセットするだけのゲームになってしまうため、この優し目難易度で大正解だったと思います。
ストーリーは大味でしたが、無しにするよりは有った方が断然いいです。
話の内容も、P4Uよりは練られているなと思いました。
グラフィックもいい感じでしたが、イベント用の1枚絵が若干間に合わせ感が出てたかなーと思います。
おっぱいドリルが出てきたときは、流石にどうなのよと思いました。
また、主人公の妹、菜々子ちゃんを全力でかわいく見せに行こうという、スタッフの熱いこだわりが感じられ、グッときました。
特に楽曲「Dance!」でサタデーナイトフィーバーポーズの後に腰をフリフリするところとかもう可愛すぎます。
あざとい!あざといんだけど可愛い!こんちくしょう!とヤキモキしました。


●第2位 Bloodborne
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ストーリーは意味不明ですが、アクションは非常にいい感じでした。
本作では魔法と盾が無くなったため、踏み込んで戦わざるを得ません。
リゲインシステムからも、そのスタイルを推奨していることが分かります。
そして踏み込んだ分、死が近くなる。
このヒリヒリする感覚を出すことに成功していることが、このゲームの特筆すべき個所だと思います。
考えるな、感じろ。という感じのゲームです。
また、そんな感じのゲームなのでVC共闘が非常に盛り上がりました。
なのでこの評価には、純粋なゲームの面白さの他にも補正が入っています。


●第1位 ウィッチャー3 ワイルドハント
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ゲームはここまで来たのか!と感じさせてくれた作品。
まず初めに、私は洋ゲーがあまり好きではありません。
その理由は、ストーリーがイマイチだから。
洋ゲーのストーリーと言えば、「正体不明な闇的なものが攻めてきて、その親玉と決戦。そしてホワイトハウス的なところで正義の勝利だ!みたいな演説とともに終了。」という勝手なイメージがあります。
偏見と言えばそれまでなのですが、昨年遊んだDestinyがまんま上記のストーリーだったため、あながち間違ってないんだなーと思っていました。
また、マルチエンドを重視するあまり、各シナリオが薄くなっているように感じるのも好きになれない原因です。(例えば、ドラゴンエイジインジェクションのように)

翻って、本作。
まず、サブストーリーのサブっぽくなさにびっくりしました。
具体的には人狼のクエ。
どの選択肢にもしっかりとした受け皿が用意しており、これは侮れない…!と感じました。
本編も、シリと再開するまでは多少もったりしていたものの、テンションを緩めることなく、最後まで駆け抜けることが出来ました。
私のエンディングがいわゆるウィッチャーエンドだったのも、好感触の理由かもしれません。

プラチナを取るために2周しましたが、高難易度には高難易度の面白さ(霊薬やオイルの重要度が増し、よりウィッチャーであることを意識するようになります)もあり、飽きずに楽しめました。
また、洋ゲーにはクセのあるグラフィックがつきものですが、本作は非常に日本人好みの美男美女に仕上がっていると思います。
という感じで、グラ良し、アクション良し、ストーリー良し、しかも私の大好物であるARPG。と非の打ち所がない高水準のゲームでした。
私の洋ゲーに対する固定観念を打ち壊してくれた作品であり、単体作品としても非常に好きになりました。
日本語吹き替えなのも高ポイント。
他のゲームとは翻訳の質が全然違います。
DLCが出きっていないので、まだまだあの世界に浸れそうなことが嬉しいです。


…こうして振り返ってみると、下半期はイマイチだったのかなーと思います。
来年もいいゲームに巡り合えたらいいなあ。



この記事は「若年PCゲーマーのきまぐれ」さんの企画、「僕の私のGoTY 2015」に参加しています。
最安値主義
人生はFPSやゲーム。時々哲学。
今日も一日無駄に過ごした。
トットテルリのブログ
MOD狂いのゲーマーブログ
Digital Analyzer Zero
おやじゲーマーの戯れ

こんなゲームがあったのか!と嬉しい驚きがあるため、非常にオススメです。
いいゲームとの出会いを逃したくない方は、ぜひ。

PS Nowで二ノ国配信。に思うこと

PS blogによると、今日12/15からニノ国がPS Nowで配信されるそうです。

いつもなら、ふーんと流すところですが、おや?と思ったので妄想します。
それは、今後PS3タイトルをどうPS4で遊べるようにするか。
今まではWatch DogsやGTA Vのように独立リマスターが主流でした。
が、これからはPS Now推しになるのかなーと。

私は多少高くても買い切り型が好きなので、この流れはちょっと複雑な思いです。
果たして私がPS4プレイアブルのDL版になるのを待っている作品群は一体どうなるのか?
モヤモヤしながら待ちたいと思います。

ちなみに現在期待しているのは
・レッドデッドリデンプションのオンラインが無いやつ
・バイオショックインフィニットのDLC全部入りのやつ
・2発売の前に遊んでおきたいニノ国
の3本です。

…そもそも出ない。ってオチもあるかもしれない。

龍が如く 維新!(1)

ちまちま進めております。
トロコンしてから記事を書こうとしましたが、ものすごいボリュームだったため、分割記事にしました。
ストーリーは現在6章。
その章でできることは一通り楽しんでから進むため、なかなか進行が遅いです。

おそらく精進目録(作業系トロフィー)とコンプリート100%(作業+スキル系トロフィー)が鬼門になるのかなーと思っています。
前者は153/160であともうちょい。
後者は612/708で、残件をほぼ武器収集が占めています。
武器の素材を集めるため、今後はダンジョンに潜りまくる必要がありそうです。

ダンジョンや闘技場は単調作業のため、youtubeをBGMにして色々曲をザッピングしています。
最近あんまり音楽を聴いていなかったので、「お、これは」と思う曲に出会うことが多く、意外に楽しめています。
意外に文字数が行かなかったので、ここからはそのyoutubeの話を…w

BRADIO
こんな面白いグループがいつの間にか出来てたんですね。
ノリノリなファンキーミュージックとちょっと大人な歌詞のセンス、そして抜群な歌唱力となかなかいい感じです。
思わずCDを買ってしまいました。
Flyers、スパイシーマドンナ、真っ赤なカーチェイスがお気に入り。

己龍・Royz・コドモドラゴン
同じ事務所のバンドがコラボレーションしているようです。楽しそうで好き。
どのバンドも知らなかったのですが、コラボじゃない各グループの曲もなかなかいい感じでした。
思わずCDを買ってしまいました。
繚乱レゾナンス、天照、Emotions、WARUAGAKIがお気に入り。

NIGHTMARE
いつの間にかあか抜けてかっこよくなってますね。
あくまでこのバンドについてはですが、こっちの方が好きです。
Quintsが気に入って、思わずCDを買ってしまいました。
Quints、VERMILION.、SLEEPERがお気に入り。

shinedown
パワフルで素敵。ニッケルバックやフーファイターズみたいな感じです。
ひと聴き惚れ?して思わずCDを買ってしまいました。
ただ最新アルバムのThreat to Survivalはちょっとイマイチ。
Enemies、Second Chanceがお気に入り。

ゲームしてるのか曲を探しているのか分からなくなってきましたねw

2015/12の気になるゲーム その2

出し切ったと思ってたけど、イベントをなめてました。
12月の気になるゲーム追加版です。

ファイナルファンタジー7 HD
やられました!
Playstation Experienceではたいした発表無いかなーと勝手に思っていたのですが、まさかFF7リメイクの新映像が来るだなんて!
そこでついでに発表された本作はそのリメイク版ではなく、PS1そのまま版になります。
とはいえ、しっかりトロフィー付き。
ファンとして、自身のトロリストにぜひ加えたいので購入しました。
かなり昔のゲームなので途中で失速するかもしれませんが…。
また、おまけで付いてくるカスタムテーマも、若干アイコンが見ずらいものの、とっても素敵。
PS4で12/5から配信開始

カスタムテーマはとても気に入っているのですが、ウルウル来てしまってゲームどころじゃなくなるのが悩ましいです。

2015/12の気になるゲーム

ここで決めたゲームで年を越すかもしれない、今月の新作で買おうかどうか迷っているゲームです。

STEINS;GATE 0(シュタインズ・ゲート ゼロ)
アニメの再放送でストーリーをちょこっと変えてゲームの宣伝をする。という面白い手法で話題になったシュタゲシリーズ第3作目です。
基本的にEver17のまねっこだと思っていたのでゲームには手が出ませんでしたが、友人からの強い勧めでアニメは見ました。
このシュタゲゼロの限定版にしかPS4版シュタゲ第1作目のゲームはついてこない。
今月のPS Plusでシュタゲ第2作目が無料。
という、トロフィー揃えるなら今しか!みたいな機会なので非常に悩み中。
第3作目自体の評価も高いみたいです。
PS4とVITAで12/10発売

イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky-
ヴァルキリープロファイルの遺伝子を感じる新作RPG。
トライエースとスパイクチュンソフトの共同開発ということなので、スターオーシャンのような骨太アクション+ダンガンロンパのような異色ストーリーをすぐに期待したんですが、どうやらストーリーのメインプロットはトライエースの人っぽいです。
エンドオブエタニティのような謎を残したまま終わる展開でなければいいなあ。
ストーリーの評判次第で購入予定。
PS4とVITAで12/17発売

Fallout 4
言わずと知れた超有名作品。
なのですが、ベゼスタのゲームってあんまり合わないんですよね…。
オブリビオンも戦闘があんまり面白くない+ストーリーがイマイチで投げちゃいましたし。
でもFalloutはオブリビオンやスカイリムが楽しめなかった人にもオススメ、とどこかのレビューで見たので悩み中。
PS4で12/17発売

SUPERBEAT XONiC
難しそうな音ゲー。
ボタン配置はペルソナ4のダンシングオールナイトに似ています。
アークシステムワークスから出ているので、1曲だけですがギルティギアとのコラボもあり。
ギルティギアの曲はサントラ買うほど好きなので気になっています。とくにXXの曲が好き。
DLCでギルティギアの曲がたくさん出るようなら購入予定。
VITAで12/17発売

I am Bread
ヤギゲーGoat Simulatorと同時期くらいに話題になっていたPCゲーです。
主人公はまさかの食パン。
いかに美味しくトースターで焼いてもらうか。というのを目指すACTのようです。
ヤギが面白かったので、こちらも購入予定。
PS4で12/25発売

積んでるゲームは全然片付かないけど、欲しいゲームはたくさん出るので悩ましいです。
プロフィール

グラットニィ

Author:グラットニィ
今日も踊っています

最近のBGM:ジャシー『男前』

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