Gone Home(完)

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帰宅しました。
最後に取得したのは、「舞台裏(開発者コメンタリー・モードをオンにし、全てのコメンタリーアイコンを起動)」でした。
トロフィー名に一部ネタバレがある&ストーリーが肝のゲームなので、クリア前の方は閲覧注意です。

●スキル系鬼門
・ホームランナー(拡張機能を使用せず、ゲームを1分以内にクリア(新規ゲームからスタート、1セッションのみ))
なかなか難しく、何度もやり直しました。
チェックボックスで選ぶオプション(電気ONなど)がNGですが、ConfigはいじってOKなので、明るさMaxにして挑みましょう。
階段下の扉に引っかかって上手く開けられない場合は、いったんゲーム終了するといいかもしれません。

・スピードリーダー(日記を全24エントリー発見しゲーム完了、拡張機能は使用せず、10分以下でクリア(新規ゲームからスタート、1セッションのみ))
トロフィーwikiにある動画を頼りに攻略しました。
念のため、動画を見るときはポーズしてからホームボタンを押してPSのメニューに戻りながら、15分くらいかけて進めてのですが、無事に獲得できました。
どうやらリアル経過時間ではなく、ゲーム内時間経過のようです。
なので厳密にはスキル系じゃなくて作業系かな。


●作業系鬼門
・舞台裏(開発者コメンタリー・モードをオンにし、全てのコメンタリーアイコンを起動)
こちらも動画をなぞれば獲得できます。
実は私はこちらのモードの方が本編よりお気に入り。
苦労はあったのでしょうが、明るい開発風景が見えてとても楽しく収集できました。
同時に、製作者がBioshockの開発に絡んでいたと知ってびっくり。
人材の行き来が活発な業界なんですねー。

●取得時のデータ
プラチナは無し…SCE改めSIEの基準が分からなくなってきました。
PSN上で最も取得率が低いのは「スピードリーダー(日記を全24エントリー発見しゲーム完了、拡張機能は使用せず、10分以下でクリア(新規ゲームからスタート、1セッションのみ))」の2.5%でした。

SSは本作でおそらく一番最初に取れるであろう、ストーリートロフィーです。
トロフィー名は「帰宅」。
実は本作、ちょっと前に攻略できていたのですが、観光帰宅時に使おうと、ちょっと温めていました。笑。

リアル脱出ゲーム

東京観光継続中です。

本日のお目当ては、常設型のリアル脱出ゲーム。
脱出ゲームと言えばPSPの密室のサクリファイスを思い出します。
私が挑戦したのは家探し系と言われるもので、部屋の中に謎がちりばめられており、その探索からスタートしなければいけないというやつでした。

そこである程度謎を解くと、物語が進み、さらに新しい謎が提示され…ということを続けること数回、見事クリアできました!
小さな謎では活躍できましたが、後半からはあまりひらめくことが出来ずにオロオロしてたのが心残りです。
またいつか挑戦したいなあ。

リアル龍が如く

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東京観光中です。

ここで豪遊できるほどお金持ちではありませんが、軽く晩御飯を食べてきました。
その足で、龍が如くの舞台となっている歌舞伎町をに行ってみることに。
いつもコンプに苦労させられているバッティングセンターや当ててみろ屋がいる駐車場を本当に歩けて、感動しました。

写真は新宿の代名詞のネオン前です。
遠くにゲームでも常連のドン・キホーテがありますね。
龍が如く6の広告が出ていて、ちょっとテンションが上がりました。

12/8に発売予定なのですが、FFがまだ終わってないだろうなー。

WORLD OF FINAL FANTASY(完)

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割とあっさりコンプしました。
最後に取得したのは、「トレジャーマスター(宝箱を500個開けた)」でした。

●スキル系鬼門
・ミラージュマスター(全てのミラージュを図鑑に記録した)
難しいのはミニゲーム:砂海戦で1度もダメージを受けずに10ターン以内勝利することで獲得する、幻獣マディン。
最初のころは概要が全く分からずに連敗を繰り返していましたが、慣れてしまえば10回に3回くらいはパーフェクト勝利が出せるようになりました。
ポイントは、以下3点でしょうか。
 1.「スカッ」が出たらその周辺9マスにはいない。
 1.敵は攻撃してきたマスの周囲9マスにいる。
 1.敵に攻撃をhitさせたら、敵は端っこまで逃げる。
どちらかというと、ピクロスを解くような頭の使い方をしたような気がします。
ちなみに私の初期配置は左上を横1縦1とすると、ティナ横2縦2、シェルク横4縦4、ビビ横1縦5でした。

・ブリッツボーラー(大量のアインハンダーを撃ち落した)
トロフィー獲得には3000点必要です。
ナナメ移動の敵は当てにくいので、無視しましょう。
ある程度行くとループするステージ構成のようですので、ゆっくりと待ちに徹せます。
ただし、途中3機ほど主人公にぶつかってくるので、そこは撃ち落としが必須です。

・姉の拳(サボテン達を一度にたくさんどついた)
ストーリーのものよりも、ちゃんとミニゲームしてますね。
車掌は1撃目でないと消えてしまうので注意です。
とはいえ、車掌とジャボテンがランダムなうえに、出てこないと目標の5000点は不可能なので、こちらもまた運ゲーに。
方向入力ミスに苦しみながら、何とか取得しました。

・男!キライ!(クイーンアチョをラァンの攻撃で倒した)
ラァンがノセノセ状態だと獲得できないのが気づきにくいところ。
バラバラ状態だと結構苦戦します。
ちなみに、プリンプリンセスの捕獲条件:「味方を1人にする」も同様にバラバラが必要です。


●作業系鬼門
・トレジャーマスター(宝箱を500個開けた)
宝箱コンプトロフィーです。
エリア別の取得数などは表示されないため、取り逃すとしらみつぶしに探すことに。
私が取り逃したのは進撃の平原とクリスタルタワーでした。
オススメはこちらの動画
私も動画を頼りに探したのですが、
どうせMAPの無いエクスナイン城だろうなー → ハズレ
MAPの無い隠しダンジョンかな? → ハズレ
うう、もう1から順に探すしかない → 超後半で取り逃し
と、ほぼ全てのエリアを回ることに…。
とはいえ、2周目に見落とさなくてよかったです。

・もはや敵無し(全てのダーククレバス内のミラージュを倒した)
気づきにくいのは、ワールドマップの飛空艇でしか行けない5つでしょうか。
特にフィガロ城から結構左に行ったところの1つは見つけにくかったです。

・伝説のミラージュ使い(ミラージュボードを100種マスターした)
思ったより遠かったです。
主力メンバが99になってからも、20体分くらい作業したかも。
場所は隠しダンジョンのセーブポイントで回復しながらがオススメ。
ファイガとデスを持って右ダンジョンに行くか、サンダガとデスを持って真ん中ダンジョンかはお好みで。
ちなみに、APを11使う上位技を持っているイフリータやラミュウを連れて行くと、ノセノセしてない敵は一撃で倒せるほど強くなります。


●取得時のデータ
PSN上のプラチナ取得率は0.9%
最も取得率が低いのは「トレジャーマスター(宝箱を500個開けた)」の1.0%でした。

SSは本作のプラチナトロフィーです。
いわゆる手抜きトロフィーなのですが、今作はせっかくミニキャラ使ってるのに…と余計に惜しく感じてしまいます。

WORLD OF FINAL FANTASY(4)

トゥルーエンドを見ました。

ラスボスはやはりギミック系でしたね。
カウントダウン中に属性耐性が大きく下がっていることに気づき、魔法石大量投入で勝利しました。
ただ、友人は状態異常耐性ガン積み&強化魔法全掛けの状態で殴りあって勝てたそうなので、ギミックに気づかなければ勝てないという訳でもなさそうです。

ストーリーのザックリの感想としては、ノムティスさん自己犠牲系好きだなーと。
KHといい、FF13といい、本作といい、何かパターン化してきているような…。

さて、無事にストーリーが終わったのでトロフィー情報を解禁。
時間がかかりそうなのはミラージュ全取得とボードマスターかな。
宝箱全オープンはお助け機能が無いこともあり、取り逃してると大変そうですね。
あと、本作のミニゲームはライトニングのやつを除いてあんまり面白くなかったのですが、それ関連のトロフィーもありますね。
サボテン車掌のやつは運ゲーだったのにスコア制にして大丈夫なんでしょうか…。

WORLD OF FINAL FANTASY(3)

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トゥルーエンド手前まで来ました。

たぶん最後のボスと思われる敵が強く、なかなか倒せません。
速度が尋常じゃなくて、こっちが1回攻撃する間に2回動かれている気がします。
しかも、後半になるほど更に速くなってきているような…。
あまりに速すぎるので負けイベかと思いきや、普通にゲームオーバーに。
うーん、そうするとLvが足りないだけかギミックか…。

SSはFFプレーヤーならグッとくること間違いなしの主人公ズです。
やっぱり人気順だとこうなるんですね。
私的にはスコールの代わりにジタンとかも熱いですが。

ここまできて攻略情報を見るのも癪なので、
最終決戦前ムービーに出てくる彼らを癒しに、なんとか撃破を目指したいと思います。

WORLD OF FINAL FANTASY(2)

スタッフロールまで行きました。

基本的にはサクサクと進めます。
詰まったところは、氷柱の崖の滑る床、トンベリのみんなのうらみ、車掌を殴るミニゲームくらい。
特に滑る床の2つ目は、なかなか右下に行けずに超難航しました。
解法が、上の出入り口から、下→左→下→右→下という超シンプルだったことにもびっくり。
うーん、こういうパズル得意だったんだけどなあ。

また、サクサク過ぎてちょっと不満点も。
今のところ、R1押しながら△を連打→HPが減ってきたらケアル。を繰り返すだけの戦闘になっています。
会話のノリがイマイチなのもちょっと不満。
ボケがほぼ言葉間違い系(※)なのが原因なのかなー。
※:ネコかわいい→え、8本足の軟体動物のどこがかわいいの?みたいなやつです。
そのくせ、ノリ突っ込みやWボケなど拾い方のバリエーションは豊富なため、アイドルのコントを見ているような痛々しさが…。

逆に惹かれたのがストーリー。
このパターンはなかなか見ないと思います。
別エンドでどうなるのか、楽しみに進めたいと思います。

WORLD OF FINAL FANTASY(1)

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WOFF始めました。

とにかくミニキャラがかわいくて、今のところ満足です。
解説役にあたるタマも、「なのですー」というあざとい語尾ではありますがかわいいですね。
逆に大きいサイズの主人公キャラたちはイマイチ愛着が湧かず。
KHとかと同じ感じだと思うんだけどなあ…なぜかグッときません。

敵が仲間になるところは、ポケモンというか、ニノ国に近い感じの作りです。
本作はキャラにS/M/Lのサイズが決まっていて、自分より小さい味方をノセノセして強くなるシステムのようです。
まだ序盤なのでSやMのキャラしか手に入らず、自分が大きいサイズのL枠にならなければならないところがちょっと不満ですが、そのうちいろいろ手に入るでしょう。

SSのミニキャラ2人が本作の主人公姉弟、レェンとラァンです。
…普通にレンとランではダメだったんですかね。笑。
恐らく某ボカロ姉弟を思い出させるのを避けるためだったのではと思いますが、おかげで私は別のキャラを常に思い出すようになってしまい、逆効果になってしまっています。
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テイルズ オブ ベルセリア(感想)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレ有なのでご注意ください。

●ストーリー 39/50
感情vs理で、主人公が感情側だったため、熱いイベントが多かったです。
感動というよりは興奮で、ちょっとウルっとくるところもありました。
ただ後半は我を通すことを決めて犠牲を出すこともやむなしと進んでいくので、この割り切りのよさは好き嫌いが分かれるかもしれません。
ゼスティリアの殺す殺すと言いまくる命を軽く扱う不快感とは違い、しっかりと信念第一で犠牲は小さく留めたいが大事なところは絶対に譲れない。という描写方法なので、私は大丈夫でした。

終始一貫した明確なストーリーでしたので、ボスが色々変わるヴェスペリアよりも私の評価は高いです。
ただストーリーに意外性が欲しい欲張りな私ですので、この点数にしました。
ストーリーが進むにつれ謎も解明されて行きますが、ミスリードを利用したようなどんでん返しはほぼ無いに等しいので王道モノだと思っています。
それを悪人側で描いているところが本作の面白いところですね。
意図しているのでしょうが、終始、身を粉にして正義に尽くしたゼスティリアとの対比が印象的です。
結果ベルセリアの方が何倍も遊んでいて楽しいのも、面白いですね。
あ、そういえばどんでん返しカラクリが1つだけありました。
フラグがゼスティリア中にあるので2作しないと分からない上に、私は結構初期に気づいたので、前作プレイをオススメするかと言えば微妙ですが…。

プレイ中でストーリーに感じた不満点は、特等対魔士の少なさ。
終盤の4という数と揃えるために仕方なかったと思いますが、オスカー&テレサが何もせずどんどん格上げされて行くさまは、各地の喰魔の警備の薄さも相まって、「もしかしてこの聖寮ってだいぶタレント不足なしょっぱい組織なのでは…」という感想を抱かせました。
とはいえ、全体的には概ね満足です。
スタッフロールのこういう出会いもあったのにね…的な挿絵は、なかなか良いアプローチだと思いました。


●キャラ 19/20
本作の魅力はまさに、ここに詰まっています。
プレイ日記にも書きましたが、本ゲームはライフィセット少年の育成ゲーでもあります。
そのため、見本となる成熟した魅力的な大人がパーティに揃っているのです。
今回のパーティは3グループに大別できると思っています。

一つ目が、マギルゥ、アイゼン、ロクロウの大人組。
彼らは自分の中で挫折や苦い過去、出会いや幸福を消化して、自身の信念にまで昇華しています。
私が大人に求めるものは、まさにこの譲れない信念、自分の中にある正義の部分です。
プライドが高くて人の話に耳を傾けないのは論外ですが、折れながら、修正しながら、育て磨きぬいた芯の部分は、魅力的な大人が必ず持ち合わせているものです。
この3人にはその曲げられないところ、自信をもって自らをかけて貫こうとしているところがしっかりと見えたので、非常にグッときました。

二つ目は、ベルベット、エレノアのお姉さん組。
この2人は自分たちの基礎ができ目標も定まりつつありますが、本当にその道を進んでいいものか戸惑い、迷っています。
作中でも揺れ動きながら、自身の答えを導こうと苦闘しているのが見えます。
最終的にエンディングではこの2人も自らの問いに決着をつけ、大人組に合流しているように思えます。

三つ目は、ライフィセット少年。
彼は目標すらまだ模索している途中になります。
そのため失敗も一番多いですが、先に挙げた5人全員に助けられ、立派な性格イケメンへと成長していくのです。

この保護者関係というか、大人が導いて育てていく感じが何とも言えず微笑ましくて良かったです。
特に素晴らしいのが大人組ですね。
時に背中で語り、時に道を示し、時に疑問を投げかけて焚き付け、答えへと促していく姿は、理想とする大人像でした。
私がスターオーシャンのエマーソンに感じた大いなる不満点が、ここに解消されたのです。


●ゲームシステム 19/20
素材集めは非常に面倒でしたが、全体的によくできています。
料理システムで戦闘後の体力を気にしなくてよかったり、航海がだんだん短くなっていったり、移動の遅さを後半にテコ入れしたりと、フラストレーションがたまりそうな所に手を入れているのは非常に好印象です。
武器のスキルにランダム性がある際の、売却ロック機能も当然標準装備。この辺は流石です。
欲を言えば、ロックした物以外の武器と防具を全部売る機能が欲しかったかな。
戦闘が単調と言われているようですが、アクション好きだけどアクションが得意でない私は特に不満に思いませんでした。


●グッとくる度 10/10
大人組のステキさ。
熱いストーリー。
ピンクに光るコントローラ。
コントローラから音が出るミニチャット。
スーパーロボット大戦の必殺技のようなノリで叫ぶ、エレノアの第2、第3秘奥義。
などなど、いろいろグッと来るものが多いです。

しかし特筆すべきはコレ。
meganemoe.jpg
誰だ!アイゼンに銀縁眼鏡を掛けようなんて思ったやつは!
そこになおれ!褒めちぎってくれる!!
完全に不意打ちを食らいました。


●まとめると
合計86/100点。
前作ゼスティリアでテイルズはもうダメかな…と思っていたのですが、杞憂に終わりました。
得意の人種問題やエネルギー問題にも持っていかず、まだまだテイルズ行けるじゃない。と思わせてくれる作品でした。
まだまだこの世界観で過去/未来話は作れそうですが、そろそろお腹いっぱいなので、次回作は別世界が希望です。

2016/11の気になるゲーム

ついに来ますよFFが!
そして来月にはトリコと龍が如くが!
まだP5もWOFFも終わってないのに!
そんな山田孝之さんのCMみたいな状況になってきている今月発売のゲームたちです。

ドラゴンボール ゼノバース2
面白そうではあるのですが、オリジナルキャラ作成可能!というところがあまり惹かれません。
とはいえDBゲーの最高峰なことには変わりないので、手を出してみたくはあります。
PS4で11/2に発売

●The Elder Scrolls V Skyrim Special Edition
オブリビオンはハマれませんでしたが、
Fallout4は早々に飽きましたが、
手を出してしまいそうです。
これがダメならベゼスタのゲームは全部合わないんだろうなあ。
PS4で11/10に発売

プリンセスは金の亡者
亡国のプリンセスが借金を返すために奮闘するARPGです。
最近の日本一ソフトウェアは新規IP頑張ってますね。
ARPGは定期的にやりたくなるので、購入予定です。
Vitaで11/24に発売

FINAL FANTASY XV
今月の大本命。
前情報をほぼ封印しているので、まずは素直に楽しみたいと思います。
クラウドやライトニングに続くスタイリッシュキャラが出てくれて、ただただカッコよさに酔いしれることが出来るのが、私の期待値です。
PS4で11/29発売


その他の話題作は、延期したけど延期先もRPGラッシュだよーなフィリスのアトリエ、離れたファンをどこまで納得させられるか?なCOD、大河とコラボしている戦国無双、久々の発売になった好きな人は大好きなGジェネなど。

本格的に積み過ぎて、ゲーム休暇が半年くらい欲しいです。
「RPGの」大作ラッシュなのも原因かも。
ダクソのDLCも、トロフィーはついていませんでしたが進めたいなあ。
と、悩ましさが止まりません。
プロフィール

グラットニィ

Author:グラットニィ
今日も踊っています

最近のBGM:キズ『おしまい』

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