Skyrim(4)

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DLC1:ドーンガードをクリアしました。
最後の連戦~ボス戦はなかなかの難易度でしたね。
味方が強くなかったら勝てなかったと思います。

SSはそんな味方の一人、ドラゴンのダーネヴィール。
実はこのドラゴン、私の召喚でヘルプに来てくれています。
狭い室内なのでダメ元でしたが、意外に律儀なやつでした。
「またスカイリムの空を飛んでみたいから召喚できるよう契約しよう」みたいなこと言ってたので、若干申し訳なかったですね。

夜間の吸血鬼襲撃を防ぐために始めたDLC1ですが、優先してよかったなあと感じています。
ドラゴン召喚の他にも、屈強な兵士ラスマンや、移動にもってこいの馬アルヴァクなども召喚できるようになって非常に便利。
しかしDLC1特筆すべきは、クロスボウでしょう。
隠密状態からのクロスボウ攻撃が強すぎます。
気が付けば魔法スキルが40くらいなのに弓スキルが60に…笑。

このスキルを活かして、悪者ギルドに入ってみるのもいい気がしてきました。

Youtube実況

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感想記事を書こうとして描けない昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私はちょっと仕事がピークで、なかなかゲーム時間が取れずにストレス発散できずにいます。
そんな中、帰宅してぼーっと見ることのできるYoutubeがなかなかお気に入りです。

特に気に入った実況者を見つけずにブラブラザッピングしているのですが、やはり人によってプレイスタイルに差が出るものが面白いですね。
現代のお気に入りは、7days to die。
基本は現実世界版マイクラみたいな感じなのですが、最大の特長は7日ごとに大量のゾンビが攻めてくること。
見た目だけではなく、迎撃用の拠点も建設する必要があります。

このゲーム、PS4でも出てるようですね。
しかし残念ながら海外版のみ。
Disc輸入とかでもプレイ可能なようですが、私のPS4は初期不良型なのでDL専用機と化しています。
ちょっと残念だなーと思いつつも、自分でやっていたらここまでハマれなかっただろうなーとも思っています。

なんて言いつつも、フレンドとマルチやってみたいので、ローカライズ+DL販売をおねがいしたいですね!

Skyrim(3)

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同胞団に出戻りした私。
しかし街の様子がちょっとおかしいです。
吸血鬼が夜な夜な襲撃してきます。
人狼になったからかなと思いきや、Lv10になったことでDLC1:ドーンガードのイベントがアクティブになったようです。
このまま放置すると住人が巻き添えになり、場合によってはクエが詰むそうなので、予定を変更してDLC1をガシガシ進めています。

DLC1は吸血鬼と討伐対ことドーンガードの確執の話のようですね。
吸血鬼は前回言った通りトラウマがあるのでドーンガード側につくことに。
その選択ゆえに袂を分かったと思ったセラーナが合流してくるのはなかなか予想外でよかったです。

SSはそんなセラーナの特殊能力、死体ジャック。
アンデットにしか効果が無いと思っていたのですが、普通に人間にも効果があるんですね。
SSのように装備を剥ぎとったキャラたちが全裸で蘇ってくるので笑わせてもらっていますw

Skyrim(2)

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ウィンターホールド大学に入学しました。
魔術師RPです。
強い新魔法が手に入るかなーと期待していましたが、今のところ初期魔法の火炎が一番強いですね。
同級生のジェイザルゴ君が個性的で面白いです。

そんなこんなで大学のクエを進めていると、体に変化が。
日ざしで体が焼け焦げていきます。
これは…吸血病!?いつの間に吸血鬼に噛まれたんだ…。
進行しているのに気づかず、病魔退散の薬を使い損ねました。

ここで思い出されるのがオブリビオンの苦い記憶。
私が昔オブリビオンを投げてしまったのはこの吸血病のせいなんですよね。
日中にスリップダメージが入るようになってしまい、ほぼまともな活動が出来なくなって詰んだと思い積んでしまいました。
スカイリムも同じ道を辿ってしまうのか…とショックでしたが、ここで一筋の光明が。
そう、私が逃げてきた同胞団です。

彼らの儀式は血の儀式。
血の病は血の治療できるのでは!と思い同胞団へ謝罪し復帰。
結果、吸血病は目論見通り収まりました。
代わりに、獣へと変貌してしまったわけですが…
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SSは、恐らくSkyrimで一番有名なキャラであろう、膝に矢を受けてしまった人です。
元ネタの人だ…!とちょっと感動しましたが、衛兵はみんなこの台詞を言うことがあるみたいですね。
どれだけ膝ヒット率が高いのか。笑。
ちなみにこの衛兵さん、獣人化の後だと「お前湿った犬のにおいがするぞ」と傷つくことを言ってきたりします。
そういえば、昔「寝てないのか?顔色が悪いぞ?」と言われたこともありますね。
多分あの時には既に吸血病にかかっていたんだろうなあ。

Skyrim(1)

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積んでいたSkyrimを始めました。
なぜだか急にFPSゲーがやりたくなったんですよね。
ベゼスタの新作が来月発売と、若干時期を見誤った感がありますが、良しとしましょう。

ストーリーはホワイトランのクエをいくつか進めたあたりです。
ドラゴン討伐のクエはメインストーリーな気配がするので、同胞団という団体に所属してみることに。
何度かクエをこなしていると、貢献が認められて幹部会に招待されました。
しかしそこで行われていたのは闇の儀式…そう、同胞団には裏の顔があったのです。
私はというと、とんだカルト集団だぜ!とそそくさと逃亡しました。
この自由度こそがスカイリムなんですよね。きっと。
とりいそぎ新しい仲間を見つけないとなあ。

SSは道中の村で会った鍛冶屋さんです。
ウィッチャー3でも、「最高級の剣だ」という宣伝文句の武器屋さんがいましたが、海外ではこういう売り文句が流行っているんですかね。
どれどれと覗いてみたところ、品揃えは序盤の村らしく普通以下でした。
その自信はどこから来るのか…。


ちなみにキャラは軽装備な魔術師設定でプレイ。
両手に魔法を装備して、同時に発動するスタイルです。
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DARK SOULS III DLC2(完)

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DLC2 THE RINGED CITY をクリアしました。
ダークソウル最終作の最後のDLCです。
ついに終わってしまった…と感慨もひとしお。
デモンズから始まり、大分楽しませていただきました。

今回の敵もなかなかの強敵揃い。
特に天使は何度もくじけそうになりました。
今はあまりにも高難度だったせいか、天使に修正が入っているようですね。
って私のクリアしたときのレギュレーションはこのパッチ後なので、前はこれより辛かったのか…。

仁王操作でのガードボタンがダクソでのアイテム使用ボタンなので、エスト瓶をグイグイ飲んでしまいながらのプレイでしたが、なんとか全ボスを撃破することが出来ました。
でもやっぱり、最後に感じるのは一抹の寂しさ。
いずれこの精神を継いだ作品が、「フロムから」出てくれることを願ってやみません。

NEWダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期(感想)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
本編が楽しめなくなるくらいネタバレ満載なのでご注意ください。

●ストーリー 36/50
私はいまいちでした。
道中の、いったい誰が犯人なんだ…!?感も今までより薄かった気がするのが原因だと思います。
容疑者から除外できるメンバーが多すぎるんですよね…。
その除外したメンバーが再浮上して、まさかこの人が!みたいなのもダンガンロンパの醍醐味なのですが、その展開が少なかったのも理由かも。
その意味で楽しめたのは3話くらいまででした。
私がロンパに慣れてきているのもあると思いますが、もっと意外性が欲しかったなーと。

また、今回の大オチが私は気に食わなかったです。
理由はお仕置きシーンの残虐さが減ってしまうから。
ロンパの処刑シーンって、殺人を犯してまで必死で生きたいと足掻く人を、平気でプチっと殺してしまうところに残酷さと暗い魅力があると思うんですよね。
今回だと、2話目の処刑シーンが特にその要素が強くて良かったです。
それが嘘によって霞んでしまうような感じがイマイチでした。
スターオーシャン3が批判されているのを知らないわけはないと思うのに、よくこのオチに持って行ったなあ。と。

意外性から始まったロンパシリーズですが、シリーズ化によってマンネリしていたのも事実。
これで終わり。とファンに突きつけるには、このオチしかなかったのかなーとも思うんですけどね。


●キャラ 15/20
相変らず濃いキャラいっぱいです。
お気に入りはアンジーさん。
神様がポイント制なところが良かったです。笑。
V3のキャラではないものの、偽十神くんもお気に入り。
おまけモードの彼は輝きまくってました。

●ゲームシステム 10/20
既存部分はしっかりしてると思います。
ノベルパートは繰り返しプレイ用にオートスキップが欲しかったところ。
新システムの議論スクラムはBGMも相まってかなりグッときました。
議論スクラム時の味方メンバーに仲の悪いメンツが所属する回数が多かったのも面白かったですね。

逆にミニゲーム系はどれも微妙な操作感。
特に理論武装は何が正解か分からないほど酷かったです。

●グッとくる度 4/10
・数々のパロディネタ
・議論スクラム
・2話の処刑シーン
などなど。

●まとめると
合計65/100点。
ストーリーに期待した作品が肌に合わないと、やっぱりこのくらいの点数になっちゃいますよね。
最終作が(私には)期待外れだったのは惜しいですが、やむなしかなーとも思います。
映画のSAWもそうですが、やっぱり1作目の衝撃には勝てないですもんね。
ただ、数多くのフォロワーを生み出したことに、このロンパシリーズの真価はあると思います。
ありがとうと、おつかれさまでしたをスタッフに送りたいですね。

2017/4の気になるゲーム

桜咲く4月です。
例年、決算駆け込みのためにソフトラインナップが枯渇する月でもあります。
5月もGWがあるのでラインナップ不足なんですけどね。
そんな、ユーザー心理では、狙い目なのになー。と思ってしまう、今月発売の気になるゲームたちです。

眠れぬ魂
VRホラーとのことです。
日本のホラーなので、怖すぎることだけが懸念。
気づいたらそこにいる…!系の幽霊ホラーは苦手なんですよね…。
やっぱり銃が効くゾンビじゃないと。
PS4で4/上旬配信とのことですが、詳細不明です。

ZERO ESCAPE 9時間9人9の扉/善人シボウデス ダブルパック
ゼロエスケープはフリプで遊んだので、999だけ欲しいです。
そういえば3作目にして完結作の刻のジレンマは積んでますね…。
PS4とVitaで4/13発売。

追放選挙
またもロンパに挑む奇抜系ADVです。
このハードルはね、高いんですよね。
ロンパ3すらも越えられなかったほどに。
そして本作、誰を追放するのかは自由とのことです。
このフリーシナリオは前に数々
がいるのでさらに心配です。
とはいえソリッドシチュエーションスリラーはコンセプトは敵に大好きなので、評判次第で購入予定です。
PS4とVitaで4/27に発売。

その他の話題作は、少しエロスなDRPGのダントラ2-2、エロスを捨てて普通のRPGになったアキバズビート、逆にエロ要素に全力投球なガンガンピクシーズ、YU-NOリメイクに隠れてますけどこっちも往年ADVの復活なんですよねなDESIREなど。

積みゲー何個崩せるかなあ。
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Author:グラットニィ
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最近のBGM:ジャシー『男前』

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