イースVIII -Lacrimosa of DANA-(感)

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今まで楽しんだゲームの傾向から、
ストーリー5割、キャラ2割、ゲームシステム2割、グッとくる度1割で振り返ります。
ネタバレ有り有りです。

●ストーリー 45/50
イースシリーズと言えば、毎回高レベルの品質でARPGを作ってくれることで有名です。
しかしその一方で、王道すぎるがゆえに先の見えてしまう展開や、背景までしっかり描いてくれることが仇となって底の見えてしまう敵などの悩ましい枷があったのも事実なのかなーと思います。
丁寧すぎるがゆえの悩みという他社よりも一歩進んだ贅沢な悩みなんですけどね。

そこが今回どちらも大満足な形で解消されていました。
RPG的な町を廃して漂流した島に拠点を限定したことは、今まで見たことのない舞台を生み、先の読めなさに大いに貢献しています。
漂流島の謎1本に絞らずに、2章のような展開を(しかも早いうちに)入れてきたことにも、そしてそれが2章の中で完結する展開の早さにも好感触です。
そして今回は敵が具体的な人物ではなく"運命"ですからね。
しっかり描写してくれた後にも、危機感やスケールの大きさが残ったまま最期まで進み切ることが出来ました。

最後に救いが用意されているのもお気に入りポイントです。
そういえばwiki見るまで気づかなかったのですが、本作はマルチエンドだそうですね。
文句無しのシステムのおかげで自然と真エンドになりました。

さて、そんな感じでエンディングを迎えた後、改めてタイトルがでーんと出てくるのですが、そこでハッとなりました。
Ys VIII -Lacrimosa of DANA-
そう、サブタイトルってラクリモサ・オブ・ダーナなんですね。
アドルの世界とリンクしたことで、また予知の力によって、抗えない滅びが来ることは分かっていたダーナ。
それでも被害を最小限にしようと努力したり、南に旅立って少しでも生き延びようとしたり。
そんな最後まで希望を捨てず、生きることに真正面だったダーナだったからこそ、アドルたちのラクリモサは防げたんだと思います。
歴代の護人の中で、ダーナだけが避けられない絶望にも抗ったんですから。
そんなことを考えていると、このサブタイトルがまさにイース8を表すのにピッタリな気がしてグッときました。

で、そんな感じでグッときているところにこのSSですよ。ys8_4.jpg
これは反則だー!とさらに感動しました。
うーん、これは誰に向けた笑顔なんですかね。
女神化した後、冒険者に戻ったアドルを見守っているときの感じかなーと思ったのですが、プレイヤーに向けてっていうメタっぽいのもありそうですね。
いずれにしろ、ダーナがこの笑顔でストーリーが終わる展開になって何よりです。


●キャラ 20/20
イースは毎回キャラがすごくいいんですけど、今回はモブキャラ含めて一段と良かった気がします。
お気に入りのキャラは勿論アドルですが、今作だとリコッタとヒュンメルも気に入りました。
リコッタは兄妹認定認定してくるところと、世間知らず可愛い感じなところ。
ヒュンメルも実は真面目人間なところがギャップ可愛かったです。

カーラン卿はあまり好きではなかったですが、好感度MAXイベントでちょっと見直しました。
セルセタのレオの時も思いましたが、ファルコムさんこういう拾い方が巧いですね。


●ゲームシステム 20/20
トロフィーの記事にも書きましたが、前作での不満点を以下のように軒並み修正してくれたのは超高評価です。
・MAPがエリアごとに分かれて、取り逃し箇所が分かりやすい
・採集は実際に撮らなくてもカウントしてくれる
・マップは端っこピッタリを歩かなくても100%になるので、壁にめり込みながらぐるっと回る作業が不要

転移もサクサク、ジャスト回避とジャストガードも違和感全然なし。と万全。
前作をやっていると第2EX技が無いのが、おや?という感じでしたが、求め過ぎというものでしょう。


●グッとくる度 9/10
・サブタイトルのセンス
・ダーナの生きることへのスタンス
・最後の笑顔
・イースシリーズといえば外せないテンションの上がるBGM達
・2周目のオープニングで改めて見る、「ゲーテ海案内記」の序文
などなど。

欲を言えば、ラスボス戦の強制EX技カットシーンはアドルとダーナ合わせての1枚絵にして欲しかったなあ。
テイルズの協力秘奥義みたいな感じがよかったです。


●まとめると
合計94/100点。
今までのファルコムゲーの殻を自ら破ってきた作品です。
それがイースなのがまた嬉しいですね。

グッとくるところに書きましたが、ラスボス~2周目序盤まで感動ポイントが集中してありました。
良い作品だったなーまだこの余韻に浸ってたいなーと思いながら船を探索していて気づいていたのですが、牛とか船員とか結構助かってないメンバーいますね、笑。
まあイースなので、どこか安全な島に流れ着いてくれていることでしょう。

イースVIII -Lacrimosa of DANA-(完)

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あっさりコンプしました。
面白くて一気にコンプまで突っ走った感じです。
最後に取得したのは「悪夢を超えし者(難易度ナイトメア以上で真エンディングを見た。)」でした。

●スキル系鬼門
・凄腕アングラー(冒険日誌「釣り」開封率・100%達成。)
最後の1匹がなかなかの難易度でした。
エンシェントアビスだけ難しすぎる気が…止水の勾玉(釣りの腕前+2)を使っても指が真っ赤になるくらい連打が必要でした。
結構な長期戦になるのでコントローラをベスポジに置いて挑みましょう。
ちなみに、エンシェントアビスは夜のバンガイア大平原で釣れます。

・財宝ハンター(宝箱発見率・100%達成。)
聖者の指輪が難関だと思います。
置いてある位置がいやらしいんですよね。
私はラクシャでダッシュジャンプからのブリッツチャージ連発+超必殺技で奇跡のGETでした。
2段ジャンプ入手まで待ってからL連打という方法もあるそうです。

・悪夢を超えし者(難易度ナイトメア以上で真エンディングを見た。)
特定の攻撃がかなり痛くなってます。
回復薬を結構使うことになるので、ボス戦前で補充は忘れないようにしましょう。
また、状態異常にもかかりやすくなっています。
燃焼や失血のスリップダメージが尋常じゃないので、しっかり薬も用意しておきたいところ。解氷薬もよく使いました。
基本的に1周目で強化しまくったアドルで問題ないのですが、過去編が結構大変でした。
1周目での取得も可能ですが、素直に2周目に回すことを推奨します。


●作業系鬼門
・各種100%系
 -エリアごとに分かれている
 -採集は実際にとる必要はない
 -マップは端っこピッタリを歩かなくても、100%になる
と、前作の問題を軒並み解決してくれています。
そのおかげで私は行ける範囲を100%にしながら進めたので、あまり作業感はありませんでした。
ただ一部人数不足や過去クエ、冒険具不足で100%に出来るのが遅い場所があるので、適度に回ったら進めるくらいがいいのかもしれません。

・XXXでとことん冒険した。系
前作から引き続きのトロフィー。
私は序盤から意識してきたため、終盤に入る前に獲得できました。
とはいえキャラチェンジ後に放置でも取れるので、アドルばっかりのプレイスタイルでも大丈夫です。

・至境の技巧家(全てのスキルをLvMAXにした。)
SP1/2のアクセサリと戦士の刻印を付けて、ハチの巣を殴りまくったらメキメキ上がります。
出来るだけ多くのハチを巻き込むのがポイントです。


●取得時のデータ
PSN上のプラチナ取得率は2.9%
最も取得率が低いのは「悪夢を超えし者(難易度ナイトメア以上で真エンディングを見た。)」の3.5%でした。

上には色々書きましたが、あえて挙げれば…といった感じなので、トロフィーの難易度設定は簡単な部類だと思います。
制圧戦/迎撃戦のオールSとか、インフェルノクリアとか無くて良かったー。
この辺のバランス設定もファルコムは良いところ突くなーという感じです。

イースVIII -Lacrimosa of DANA-(2)

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ガシガシ進んでいます。
なんとクリアしましたよ。

やっぱり本作、ストーリーがとても良いですね。
こんなに熱中してプレイしたゲームは久々かもしれません。
現在はトロフィー収集中ですが、数多くのサポート機能のおかげで100%埋めも簡単そうな印象です。
この辺の親切なシステム作りも、熱中の理由の一つかもしれません。
時限要素も多そうですが、意図的にクエストを無視したりしない限りは取り逃しもなさそうですね。

難関と思われるトロフィーは難易度:ナイトメアでクリアくらいかな?
ただこちらも引き継ぎを駆使すればサクッと取れると思います。

SSは私のパーティでよく使っていたリコッタとヒュンメルです。
どちらも崩し能力が高いのがいいですね。
とはいえ、メインで使ってるのはシリーズお馴染みのドーピングアドル。
力の霊薬を注ぎ込んだ彼のブレイブチャージで、突き進んでいきたいと思います。

2017の気になるE3

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現在開催中のE3、今年も色んなゲームが発表されました。
ひとしきり発表が終わったっぽいので、気になるものをメモしていこうと思います。

A Way Out
画面分割で展開するACTです。
インディゲーBrothersを作った会社の作品のようです。
Brothersとは違ってCoop作品だそうなので、また違った面白さがありそう。
トロフィー取りにくそうな気はしています、笑。
PS4/XBOX/PCで2018/earlyに発売予定

ドラゴンボールファイターズ
ギルティギアのアークシステムワークスが放つ対戦格ゲーです。
アンリアルエンジンを使った、3Dなのにアニメっぽいという技術をついに横展開してきました。
ドラゴンボールと非常にマッチしていますね。
ムービーだと、特に悟空がフリーザの気弾をバシバシ弾いているところとかがそれっぽくてお気に入りです。
ただアークシステムワークス作なので難しいんだろうなー。でも欲しい。
PS4/XBOX/PCで2018/earlyに発売予定

Life Is Strange:Before the Storm
噂にはなってましたが来ましたね!
クロエが主人公の前日譚です。
本編が非常に楽しめたので、本作も期待して待ちたいですが…前作がめちゃくちゃ面白かったので私のハードルが上がりまくってるのが心配。
特に前日譚はオチが決まっているので難しいんですよねー。
上手かったのはFF7CCとかMGS3とかだと思いますが、本作はもっと密接に絡む前日譚なのでやっぱり心配。
杞憂だった。と言わせてくれることに期待!
機種はPS4/XBOX/PC。全3章で、Ep1が2017/8/31とのことですが、日本語版はいつになるんですかね。
どうせなら完結してから一気にやりたいなー。

スパイダーマン
タイトルだけ流し見したときは、スパイダーマンかースパイダーマンねえ…と思ってましたが、動画を見てみるとなかなか面白そうです。
バットマンアーカムの明るい版っぽい感じですね。
今後ヴィランとかも色々明らかになってくるのでしょうか。
ヴェノム以外あんまり知らないけど…。
PS4で2018年に発売予定。

UNDERTALE
待ってた!
私的にはこれがE3で一番のサプライズでした。
しっかり日本語訳対応してくれるのも嬉しいですね。
PS4とVitaで2017/夏 発売予定。

二ノ国2 レヴァナントキングダム
開発順調なようで何よりです。
1作目が楽しめたので購入予定です。
PS4/PCで2017/11/10に発売予定。

●.hack//G.U. Last Recode
E3の裏で発表されていました。
PS2時代の名作RPGとのことです。
ストーリーの評判がいいのでやってみたいんですが、前作の.hack含め全然知らないんですよね。
オンゲが舞台ということくらいが知っていることの全てです。
それでも楽しめるなら手を出したいなー。
PS4/PCで、発売日未定ですが開発率は80%とのこと。


その他の話題作は、
パワードスーツで飛ぶとかなにそれアイアンマンっぽいなANTHEM、Youtube実況でお馴染みなバトルロワイヤルTPS対戦ゲーPUBG、エジプトが舞台なのはいいけどピラミッドから飛び降りたら藁に落ちる前に壁に当たっちゃうのでは…なアサクリ最新作、なんかリアル路線になりました?なモンハンワールド、主人公がクレイトスさんじゃなくなって/髭も生えて/でもハゲててなGOW4などなど。

私的には大型タイトルのサプライズが無かったものの、undertailがあったので中満足くらいのE3でした。
そういやベゼスタの招待状って結局何だったんですかねー大型コンテンツっぽい予告でしたがそれっぽい発表はなかったような。
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イースVIII -Lacrimosa of DANA-(1)

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イース8を始めました。
Vita版から約1年、結構やきもきしましたが発売してくれてよかったです。

7でもあった3タイプの弱点システムは健在。
というかシステムは大体7のまんまですね。
PS4になって画面が広くなったせいか、移動速度が若干遅いのが気になります。

現在は2章が終わったところなのですが…今までのイースファンとして違和感が。
あれ、こんなにシリアスなストーリーなんでしたっけ?
今までシリアスな展開はあったものの、ここまで引き込まれる物語は初めてな気がします。
イースシリーズはなんだかんだ言ってご都合主義から抜け切れていない、ヌルいストーリーなものだと思っていたので結構意外です。

漂流村の概念も面白いですね。
今まで見たことないシチュエーションなのでグイグイ引き込まれています。
最初の船を見回ったときに、いやに濃い乗客ばっかりだなあ。と思っていましたが、まさかこのためだったとは。
この辺は2周目をやると結構印象変わってきそうですね。

SSは物語序盤で浜辺に打ち上げられる主人公:アドル君です。
アドルと言えば浜辺打ち上げ、そして記憶喪失ですよね。
これは…!とおもってSSを撮ったものの、微妙にシャッターチャンスを逃してしまいました。
目を閉じて気を失っているシーンを撮ろうと思ったのですが、気づいて目を開けたシーンになっています。
また打ち上げか…と考えているようにも見えますね、笑。

LITTLE NIGHTMARES(完)

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コンプしました。
こちらはサックリ…とはいかず、そこそこ大変でしたよ。
最後に取得したのは「内なる強さがすべてを制す(真の強さの秘密とは、おびえず、ひるまず、立ち止まらず!)」でした。

●スキル系鬼門
・内なる強さがすべてを制す(真の強さの秘密とは、おびえず、ひるまず、立ち止まらず!)
突出して難しいです。
1時間以内にノーデスでクリアする必要があります。
このトロフィー、既存のセーブを利用した場合は1からやっても取得できないそうです。
どういうことかというと、ステージ選択でステージ1からやってもダメとのこと。
おそらくクリア後に2周目になるデータで最初からやってもダメなんじゃないかと思います。
ちゃんとニューゲームで始めましょう。

まともにやると非常に難易度が高いと思いますが、オンラインストレージを使えば楽になります。
右下に目のマークがでてオートセーブが入ったら、オンラインにデータをupしましょう。
死んでしまったらオンライン上のデータをダウンロードで。
私は念のため、システムデータも含めた全データをアップロード/ダウンロード対象にしていました。
何度も死にまくると思うので、アップ/ダウンを間違えないようにするのが一番大変かもしれません。

目のマークはフェイントで出てくるのにも注意。
このゲーム、どうやらトロフィー獲得条件を満たしたときに毎回システムデータにアクセスしていってるような感じがするんですよね。
そしてその時に目のマークが出る気がします。
間一髪で助かることで獲得できるトロフィー:こそこそのフラグが立ったときとかが分かりやすいかも。
その時は目のマークが出てもオートセーブされていないのでご注意を。
ちなみに取得タイミングは、最後の階段を上っている時でした。

●作業系鬼門
・失われた小さきもの(親切は災いのもと。)
・いたずら好きのわんぱく小僧(小さき破壊者。小さなケモノ。ディナーでモウにおしおきされてしまうよ。)
・命に火をともす(すべての火が信用できるわけじゃないけど、これはきっと安心だ!)
インディ2D ACTあるあるのコレクタブルトロフィーです。
動画があれば大丈夫。


●取得時のデータ
DL専売ゲーのためかプラチナは無し。
最も取得率が低いのは「内なる強さがすべてを制す(真の強さの秘密とは、おびえず、ひるまず、立ち止まらず!)」の0.6%でした。

プレイしてみると、思った以上にinsideっぽかったです。
insideは2Dなんですけど、こっちは2.5Dくらいの感じでしたね。
画面前後への落下死が結構ありました。
ホラーっぽさと世界観はinsideが、キャラはこっちの方が上かなーという感じ。
さて本作、なんと3部作のDLCが予定されているようですね。
本編のボリュームを軽く超えてしまいそうな気がするのですが、果たしてどんな内容になるのでしょうか?

INSIDE(完)

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こちらもさっくりコンプです。
本編攻略中に全くトロフィーが獲得できなくて、おや?と思いましたが、メインのみ集中していると取れないようですね。
この辺の作りはLife is Strangeっぽい感じです。
ストーリー重視型はこのシステムいいですよね。
最後に取得したのは「最後のひとつ(すべてが出揃った)」でした。

●スキル系鬼門
特になし。
途中の犬のところがちょっと面倒だったかなーくらいです。

●作業系鬼門
こちらも特になし。
とはいえ、全ステージで隠しアイテムを探す必要があるので、それを集めてる最中はちょっと作業感がありました。
チェックポイントが多いのと、動画が豊富なのが救いです。

●取得時のデータ
DL専売ゲーのためかプラチナは無し。
最も取得率が低いのは「最後のひとつ(すべてが出揃った)」の18.0%でした。

さてこのゲーム、全部のコレクタブルを集めると、最後にある場所が明示されます。
そここそが、シークレットエンディングの扉です。
私は全然気づきませんでした…そしてシークレットを見てもさらにポカーン( ゚д゚)状態。
考察を見て初めて合点がいきました。
このあたりの考察が瞬時にできる人が羨ましいですね。
ちなみに私はノーマルエンドもサッパリ分かりませんでした。笑。

2017/6の気になるゲーム

今月半ばは、いよいよE3ですね。
PSP3やらBloodborne新作やらの眉唾事前情報が飛び交っていますが、一体どれが本物なのでしょうか。
そんな新情報が気になる6月の気になるゲームたちです。

GWENT(グウェント)
ウィッチャー3の世界でインゲームとして登場したカードゲーム:グウェントが、スタンドアロンで帰ってきました。
とはいえベータ版だそうなのですが。
日本語翻訳も相変わらず完璧で、同じ声優さんを起用してくれているのも嬉しいところ。
ただ、これよりも先に本編DLCに手をださねば…。
PS4で5/24配信済み。

DYING: Reborn
魚人間のロゴが印象的な、1人称ホラーです。
PSVR対応だそうですが、私はVRでホラーは無理なので普通にプレイ予定。
…なのですが、ちょっと最近立て続けにホラーをプレイしたので、しばらく様子見にしようかなあ。
PS4で5/26配信済み。

RiME
初報を見たのは大分昔だった気がしますが、いつの間にか配信されていました。
ICOっぽい感じのACTです。
イースが終わったら手を出してみようかなあ。
PS4で5/26配信済み。

The Sexy Brutale
館で行われる殺人の謎を解くADVです。
キャラは2頭身でデフォルメされてる感じ。
私こういうプチダークに弱いんですよねー。
ストーリーに期待して、購入予定です。
PS4で6/8発売。


その他の話題作は、ちょっと怖すぎて手が出せませんな死印、3D格ゲーなので食わず嫌いしてますな鉄拳7、VR対応FPS-STGというハイパー酔いそうなジャンルのFarpoint、ファンはどれくらい残っているんだろうなおそ松さんなど。

またもインディゲー多めのリストアップになりました。
E3の新情報の嵐の前に、この調子で順調に積みゲーを崩していきたいですね。
2年前のE3が凄すぎて、去年の印象は薄い。と言われていますが、今年はどうなんですかねー。
プロフィール

グラットニィ

Author:グラットニィ
今日も踊っています

最近のBGM:キズ『おしまい』

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