Skyrim(2)

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ウィンターホールド大学に入学しました。
魔術師RPです。
強い新魔法が手に入るかなーと期待していましたが、今のところ初期魔法の火炎が一番強いですね。
同級生のジェイザルゴ君が個性的で面白いです。

そんなこんなで大学のクエを進めていると、体に変化が。
日ざしで体が焼け焦げていきます。
これは…吸血病!?いつの間に吸血鬼に噛まれたんだ…。
進行しているのに気づかず、病魔退散の薬を使い損ねました。

ここで思い出されるのがオブリビオンの苦い記憶。
私が昔オブリビオンを投げてしまったのはこの吸血病のせいなんですよね。
日中にスリップダメージが入るようになってしまい、ほぼまともな活動が出来なくなって詰んだと思い積んでしまいました。
スカイリムも同じ道を辿ってしまうのか…とショックでしたが、ここで一筋の光明が。
そう、私が逃げてきた同胞団です。

彼らの儀式は血の儀式。
血の病は血の治療できるのでは!と思い同胞団へ謝罪し復帰。
結果、吸血病は目論見通り収まりました。
代わりに、獣へと変貌してしまったわけですが…
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SSは、恐らくSkyrimで一番有名なキャラであろう、膝に矢を受けてしまった人です。
元ネタの人だ…!とちょっと感動しましたが、衛兵はみんなこの台詞を言うことがあるみたいですね。
どれだけ膝ヒット率が高いのか。笑。
ちなみにこの衛兵さん、獣人化の後だと「お前湿った犬のにおいがするぞ」と傷つくことを言ってきたりします。
そういえば、昔「寝てないのか?顔色が悪いぞ?」と言われたこともありますね。
多分あの時には既に吸血病にかかっていたんだろうなあ。

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