ファークライ5(1)

シルバー事件(完)

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モンハンの合間、プラチナをゲットしました。
昔のゲームなのもあって、集中すればもっと早かったかも。
最後に取得したのは、「過去に閉じ込めている(過去に戻ろうとしました。)」でした。

ストーリートロ以外はほぼ時限みたいなものですが、チャプター選択で何とかなります。

●スキル系鬼門
・緑を四つ光らせりゃいい(ヒットアンドブローを5回以内に成功させた)
真面目にやるならこれでしょうか。
ただ、当時と違い今はインターネットの時代。
解析サイトを使うと、とてもあっさり解けちゃいます。
サイトで残り選択肢一覧を見てるとガンガン辺り候補が減っていって、本当にこれ候補から除外できるの!?とびっくりしますね。
1周目に私が自力でやったときは、運が味方したうえで7手もかかりました。

・過去に閉じ込めている(過去に戻ろうとしました。)
SETTINGを全てOriginalにして、どれかのチャプターをやり直せばOKです。
私は談話室タムラを再クリアして取得。
SETTINGをいじるのは、そのチャプターに突入してからでも大丈夫でした。

●作業系鬼門
全ての情報はこちらに綺麗にまとめられています。
個人サイトにこんなに綺麗にまとまっているのに、トロwikiが真っ白なのは何だか新鮮ですね。
リニューアル以降、人が減ったのかなあ。

・副職は管理人(タイフーンを全箇所踏破した)
2章で色んな箇所をウロウロしまくる必要があります。
最速は全住人から聞き込みを行う時(5F行けるようになった時)だと思います。

・心の点数(百問組手で全問正解した)
上で紹介したサイトに、全問の答えを書いてくれています。
最大の敵は自分の心理状態。
タイムリミットが1問10秒と余裕があるにもかかわらず、私は途中で失敗しそうになって結構ドキドキしました、笑。

●取得時のデータ
PSN上のプラチナ取得率は10.7%
最も取得率が低いのは「過去に閉じ込めている(過去に戻ろうとしました。)」の12.5%でした。

ADVで基本的には選択肢が合っていればOKなので、取得率も高い感じですね。
前述の攻略サイトが充実しているのも理由の一つにありそうです。

それはそうと、モンハンやってると記事がなかなか書けないですねー。
ヴァルハザクは90体目で金冠が出たのですが、クシャルダオラは120体を突破しましたよ…。
ずっとモンハンばかりだと飽きる上に一向にブログが進まないので、集中して片付けるよりは1日1モンスみたいなゆるーい感じで付き合っていこうかなと思います。

モンスターハンター:ワールド(10)

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キリンの最大金冠をゲットです。

通い詰めること80回、ついにキリンの金冠をゲットしました。
途中からは頭がお腹につかない個体のみ討伐してこの結果なので、実際は200キリン以上と出会っている感じです。
SSもそんなキリンの1体。
精一杯背伸びをしてくれましたが、調査員の目はごまかせず、記録更新とはなりませんでした。

いやー長い戦いだったなあ。と遠い目をしたくなりますが、実はまだまだ残ってるんですよね。
あとはヴァルハザク最大、クシャルダオラ最大、ディアブロス亜種の最小最大といったところ。
彼らはキリンほど目視確認が容易でないため、出会ったらとにかく狩っていく感じになりそうです。
kill_them_all.jpg

シルバー事件(4)

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クリアです。

前回紹介したところから、エンディングまで割とあっという間でしたね。
二転三転あるかと思いましたが、あっさりエンディングに突入しました。
アッサリとはいえ、全ての謎は明らかになった感じです。
全体的な終息の仕方も、中二病な私には好みな感じでした。
ただ、もうちょいスッキリする終わり方でも良かったかなーと思います。

さて、現在のトロフィー率は69%とそこそこ。
クリアしたのでトロフィー情報を解禁しましたが、ADVなので簡単に回収出来そうな感じです。
MHWのアステラ祭りは気になりますが、結構すぐに取れちゃう感じなのかなと思っています。

SSは酒場のマスターとのイカした会話です。
私もこういうのに憧れてバーに通い詰めた日々がありましたが、なかなかこんなに上手くはいかないですね。
仲良くなるのはいいけど、こっちはハードボイルドな会話がしたいんだ…!という理不尽なジレンマがありました、笑。

シルバー事件(3)

Silver_3.jpg

核心です。

ついにシルバー事件の由来が分かるところまで来ました。
SSみたいなシリアスシーンが満載です。
ただ、ほぼ全てのキャラが多くを語らないハードボイルドキャラなので、物語の全容は掴みにくい感じ。
ここから一気に結末へと加速していくのでしょうかねー。
チャプター数からするともうちょっと余裕がありそうなので、もう一波乱くらいありそうな感じもします。

本作はダブル主人公で、事件編と解決編みたいに分かれてる。と言いましたが、途中からどっちも事件編になってだいぶモヤモヤしました、笑。
ただこれはこれでSUDAゲーっぽいなあという気もしています。
SUDAゲーといえば、お馴染みの天龍源一郎さんみたいなボイスチェンジャーも出てきましたね。
今でこそお馴染みですが、もしかしたらここが原点なのかもしれません。

プレイ中に気づいたのですが、本作はおしゃれコントローラ対応なのですね。
ゲーム内容によってコントローラのLEDの色が変わるやつです。
チャプターごとにUIの壁紙が変わっていくのですが、その色に対応したLED色になっています。
SSの章だと白く輝いていますね。
私はこの仕組みが好きなので、残りのチャプターの色も楽しみです。
最終章で銀色になったら感動しますが、LEDではなかなか銀は難しそうですね。
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