Rise of the Tomb Raider(4)

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襲い来る、しっくりこない感です。

トゥームレイダーをクリアしました。
前回の箇所が本当に最後の最後な感じでしたね。
SSのGOWっぽい箇所を超えて、しばらくピョンピョンしていたらEDでした。
うーん、ストーリーは可もなく不可もなくな感じかなあ。
前回触れた通り、オカルト全開なのはアンチャとは違って懐かしい感じでした。

さて、収集要素も無事コンプして、何がトロコンに足りないのかなーと思って見てみたら、スコアアタックなるものが。
本編の一部分を切り出したタイムアタック+アイテム収集みたいな感じなのですが…面白くないですね、コレ。
面白くない上に1プレイの時間が10分とかで長め。
これはソニックみたいなものなんだ…!と言い聞かそうにも、既存収集物を開けないといけないなどの、ダッシュ要素以外のめんどくさい縛りがありました。
更に、射撃パートではエイムが超重要になっていたりと、私が苦手な要素満載です。
ちょっと…これはどうしようかなあ。

再び、積みタワーにそっと差し込んでしまうかもしれません(死亡フラグ)

Rise of the Tomb Raider(3)

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熱いギリシャ火薬推しです。

新作出る前にクリアしとかねば。と思い、ドラクエ11で中断していたトゥームレイダーを再開しました。
ストーリーは全く思い出せませんでしたが、まだ序盤だったこともあり、なんとか本筋にはついていけてます。
やっぱりたまにやる壁登りゲーって面白いですね。
単純なんですけど、ピョンピョンと登っていくのは見てても操作してても楽しいです。

ストーリーはそろそろ終盤といったところ。
色んな謎が明らかになっていってます。
アンチャは4でリアル路線になっちゃいましたけど、トゥームレイダーはオカルト全開な感じですね。
不死の戦士とか出てきてB級っぽさにニヤニヤしちゃいます。
流石、「あれは卑弥呼のサムライ…!」という迷台詞を生み出したトゥームレイダーです。

ストーリー中に、過去にギリシャ人が使っていた火薬を使って道を作る場面があるのですが、このときララさん「ギリシャ火薬を探さないと…!」とか「どこかにギリシャ火薬があるはず…!」みたいにギリシャ火薬ギリシャ火薬と連呼しまくるんですよね。
おそらくエリアチェンジの際に目標を再度言うプログラムなのにここだけエリアの区切りが細かいことが原因だと思うのですが、今まで1人のときは割と無口めだったララさんが急にギリシャ火薬を推しまくってきたのが違和感満載で面白かったです。
SSはそんなギリシャ火薬がMAPのギミックではなく、いつでも使える武器として入手できたところ。
おお、あのギリシャ火薬がついに我が武器に…!という謎の感動がありました、笑。

ファークライ5(2)

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YESの力です。

ファークライ5をちょっとずつ進めています。
3の海賊、4の独裁者に続き、今回は片田舎の宗教家が相手です。
敵の幹部が3人いて、組織を切り崩していく感じはゴーストリコンっぽいですね。

各地に散らばるミッションやらクエストをクリアしていくと、謎のゲージが上がります。
この謎のゲージが一定量になったら拉致られてイベントが始まる感じでした。
拉致られるときには、彼らが栽培している白い花の幻覚作用で目の前がふわーっとなります。
このトリップする感じ、とてもファークライっぽいくて懐かしいです、笑。

SSは敵の大ボスのポスターです。
YES!がキャッチコピーなんですね。
YESと言うだけで人は変われる。というのはジムキャリーの映画:イエスマンを思い出しますね。
このボスをやっつけるときに、やめろおおおお的な感じでNooooooooo!と言ってくれないかと、今から期待しています。

ペルソナ5 ダンシング・スターナイト(完)

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あっさりコンプできました。
いわゆるブースト作品に当たると思います。
最後に取得したのは、「夢のその先へ(全てのコミュイベントを見た)」でした。

時限は特にありません。

●スキル系鬼門
特になし
ノーマルだとステージクリアしか取れない私でも、問題なくプラチナまで行ける難易度でした。

●作業系鬼門
・トリックスター解体新書(P5主人公(雨宮蓮)が参加するダンスを全て見た)
イージーやノーマルで遊んでると、おそらく以下が抜けると思います。
ALLN:The Whims of Fate(Yukihiro Fukutomi Remix)
HARD:Last Surprise
HARD:Keeper of Lust
HARD:Blooming Villain

・アリババ狂信者(双葉が参加するダンスを全て見た)
同じくイージー、ノーマルで遊んで埋まらないのは以下かなと。
ALLN:Rivers In the Desert
HARD:Wake Up, Get Up, Get Out There

・フルチューンでいこう(全てのプレイカスタムを解放した)
基本的に遊びまくっていればコミュ報酬で手に入ります。
ただ、意図的にプレイ方法を変えないといけないのもいくつか有り。
- 失敗しまくって楽曲を途中終了する
- スクラッチを一度もせずに曲をクリアする
- ノートスピードを7や1でクリアする。
- ノートスピードを4以外で3回クリアする
- ノートが途中から~をONにしてクリアする
- ノート反転をONにしてクリアする
くらいが分かりにくいかも。


●取得時のデータ
PSN上のプラチナ取得率は12.8%と超高め。
最も取得率が低いのは「インポッシブルな作戦(ALL NIGHTで10個以上の『チャレンジ』をONにしてダンスを開始した)」の16.0%でした。

プレイ時間的にはP4Dとそんなに変わらないかもですが、ストーリーが無いと短いなーという印象が強くなっちゃいますね。
P5Dゴールデンみたいなことは無いでしょうし、惜しいなーという感じです。
もしかしたら、P5Uで追加してくれるかもしれないですが。

そういえば、前回恋しいと言っていたP4Dの楽曲:Dance!ですが、PSNでP5Dの無料DLCとして配信されていましたね。
早速ダウンロードして遊んでみたのですが、若干のコレジャナイ感が。
番長が手をグーにして手の甲を下にした状態でクイクイ踊るステップや、サタデーナイトフィーバーポーズのような何とも言えないダサかっこいい感じに私はグッときてたんだなー。と今更ながら気づきました。

2018の気になるE3

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今年もE3では発表が目白押しでしたね。
ひとしきり発表が終わったっぽいので、気になるものをメモしていこうと思います。
リンクがすべてYouTubeなのでご注意下さい。

Unravel2
あの毛糸アクションが戻ってきました。
今作は青毛糸のキャラが追加されて2人プレイもできるようですね。
前作で一応ストーリーっぽいものもあったので、今作のストーリーもどんなものか気になっています。
2人プレイ解放で、トロフィー取りにくそうな気はしています、笑。
PS4/XBOX/PCで発表と同時に配信開始済み

隻狼:Shadows Die Twice
フロムソフトウェアの和風ゲーです。
ダクソと違ってRPGでは無いとのこと。
仁王にパクられて怒ったかは不明ですが、フロムが和風アクションというのは楽しみです。
惜しむらくは協力プレイが無いことですね。
高難度エリアもフレンドと行けば乗り越えられたのですが、coop禁止となると私のようなヌルゲーマーには厳しいかも…。
犠牲を払えばその場から復活可能だそうなので、それが救済になったりするんでしょうか。
PS4/XBOX/PCで2019年に発売予定

キャプテンスピリット
Life is Strangeと同じ世界観の作品だそうです。
主人公は小学校くらいの少年っぽい感じですね。
ヒーローコスチュームを身に着けているので、映画:キックアスみたいな感じになるんでしょうか。
無料配信というのもびっくりです。
PS4/XBOX/PCで2018/6に配信予定なのかな?日本版はいつになるやらですが…。

JUMP FORCE
週刊少年ジャンプのお祭りゲーです。
3Dの対戦格闘ゲーなのかな?
既に3D-ACTの常連である、ドラゴンボール、ナルト以外のファンはドキドキなのではないでしょうか。
開発初期なのにデスノートの参戦が確定しているのが珍しいですね。
海外で人気とかなんでしょうか。
PS4/XBOXで2019年に発売予定。

The Elder Scrolls VI
エルダースクロールズ4:オブリビオン
エルダースクロールズ5:スカイリム
に続く、エルダースクロールズシリーズ第6弾です。
ついに発表されましたが、この発表はファンの留飲を下げるためだけなんじゃないかなーという気もしています、笑。
ここから3年くらいはかかるんじゃないかなー。
機種も発売時期も発表なしでした。

Metal Wolf Chaos XD
初代XBOXの後期に発売された、伝説のバカゲーのリマスターのようです。
「アメリカ合衆国副大統領リチャード・ホークによるクーデターにより、政府の中枢機関は完全に掌握されてしまった。
 合衆国の正義と自由は死んだかのように見えた。
 だが、クーデター軍に対抗する唯一の希望があった。
 ---そう、 アメリカ合衆国大統領 である。」
というあらすじから、アーマードスーツに身をまとった大統領が出てくるあたり、かなり吹っ切れた感じを受けますね。
タイトルのXDはデラックスエディション的な意味ではなく、顔文字(>▽<)だったりするような気もします。
これでフロムソフトウェア製というのだからびっくり。
PS4/XBOX/PCで2018年に発売予定

Déraciné
今年のソニー陣営の隠し玉なんですかね。
フロムソフロウェアがVRゲーを手掛けてくれるようです。
我が家のPSVRはほこり被った状態なので、ちょっと期待。
PS4で、発売日には言及無し


その他の話題作は、
マイクロソフトの十八番であるヘイロー最新作Halo Infinite、こちらもXBOX専用のギアーズ5、ベゼスタの世紀末ヒャッハーゲーRAGE2、オンラインゲーらしいのでどうなるんだろうなフォールアウト76、宇宙を舞台にしたベゼスタの新IPスターフィールド、同じく宇宙ゲーだけどこっちはUBIのスターリンク、前作オリジンズが評判良いのは知ってるけど発売ペースをまた年1に戻してクオリティ大丈夫かが気になるアサクリオデッセイ、今度はすぐ出そうですねな仁王2、ディズニー参戦作品発表は期待大なんだけど他機種で上乗せされたノムリッシュ成分についていけるか心配なキングダムハーツ3、3D戦闘って前ありましたっけなファイアーエムブレム、過去作の全キャラ参戦というえげつない発表が話題のキラータイトル:スマッシュブラザーズなどなど。
フォーオナーの基本無料化や、コールオブデューティー:BO3のフリプ化、既に発表されてる作品の新規ムービーなども話題でした。

私的には大満足。
特にベゼスタはこれでもか!と全力で来た印象です。
発表が散らばってますけど、フロムも結構発表タイトル数多いですよね。
何作か来年に持ち越しされそうな感じですが、今年の積みタワーも増築が進みそうな感じです。
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